ダンボの作品情報・感想・評価

「ダンボ」に投稿された感想・評価

ヤベー噂しか聞かないからwktkいや覚悟してましたが、予想外にフツーのホロリええ話!
筋肉兄貴が動物以外に団長の管理やお世話(意味深)まで担当してる感にマグマ不可避
銀行家の魔法ノ粉ガー連呼の常習者臭に草生える
あとダンボの鼻が美脚姉貴に絡み付くのは赤ちゃんだからセーフ(確信
また、お約束ですが
「何だこの巨耳クリーチャー!」
ていう激ディスからの、飛べる事が分かって
「ファーwwww神様仏様ダンボ様wwww」
ていう熱い全力手の平返しに涙&草不可避
ていうかダンボ普通に可愛いの範疇な気もしたのですが、作中で求められる顔面偏差値の高さに戦慄した次第です(震え声
michino

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3.0

退屈で途中で観るのやめてもうた
nancy

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3.4
ダンボと子供たちが健気で泣けてくる。
虎氏

虎氏の感想・評価

3.5
アニメ映画「ダンボ」を原作に実写化した作品。
アニメ版は見た事が無いので詳細は判りませんが、ストーリーや登場キャラは原作と結構違うようです。

ティム・バートンが監督ですが、何時もより監督色が薄めなのはディズニー作品だからかな? そんな中でマイケル・キートン演ずるヴァンデヴァーは、いい味を出していたと思います。
主人公のダンボはアニメ寄りのデザインなので、実写作品としては違和感が有ったけど、子供の象らしく活き活きと描かれていたと思う。他の動物は、リアル志向だったので、親和性は微妙だったけど。
ストーリーは解りやすく、悪役がどれだけずる賢くても最後は酷い目にあうという王道展開はやはり心地良い。

結局、可愛いダンボに癒されたって感じ(^^;
めろん

めろんの感想・評価

4.0
かわいいダンボと麗しのエヴァがひたすら交互にパンチしてくる感じの映画でした。その2人(り?)が力を合わせた瞬間、胸が熱いのなんの。ティムバートン監督は世界観で人をワクワクさせるのが上手すぎ。
映画館でひとりで声を殺して泣いた
人の都合で振り回されるダンボとお母さん
人間以外の生き物を下に見る感じがすごく悲しかった
アニメーションとはまた別物。
ネズミとダンボの交流も全然ない
ダンボの表情しぐさ全てが可愛くていとおしくなる。
TAKA

TAKAの感想・評価

3.8
2019-092-071-021
2019.5.4 ユナイテッドシネマ アクアシティお台場 Scr.1

・やっぱりティム・バートン(^_^)♪
ディズニー風?(笑)
・人間のドラマ
・異形のもの、虐げられる者達への愛。子供達の想い。

本作を観たくなったのは、監督がティム・バートンだから。
そして予告編で観た、異様な速さで飛ぶ象(爆)に興味を持ったからです。(^_^)
いや、そりゃ速すぎて怖いって( ̄▽ ̄;)
ヾ(≧∀≦*)ノ〃ヾ(≧∀≦*)ノ〃

で、アニメ版を予習しました(^_^)
さて本編。

やっぱりティム・バートンでしたねぇ♪
(^_^)
夜の遊園地のデザインや色合い、雰囲気なんか、あぁやっぱりティム・バートンだな♪って思えました。
尤も、ディズニーへ気遣いしたティム・バートンの世界って感じでしょうか。(笑)

ドラマはアニメと違って人間のドラマになっていましたね。
そしてやはり描かれる、異形のもの、虐げられる者達への愛。子供達の想い。
好きです(^_^)
そういったものを、そしていくらかの毒を描くには、やはり人間のドラマにする必要があったのかなと。
エヴァ・グリーンの魅力を描くにも(//∇//)
(笑)

ただ、人間のドラマに変えたとはいえ、アニメと違って動物達が全く話さないのは少し残念だったかな。
アニメコウノトリのシークエンス、とても素敵だったので、無かったのは少し寂しかったです。

だけどそこにはティム・バートンの世界がありました。

ディズニーの、ちょっぴりダークなファンタジー。
楽しめました(^_^)

追記。
・ダンボの高速飛行・・・
予告編で慣れちゃったせいか、そんなに怖くなかった♪(* ̄∇ ̄)ノ♪
ヾ(≧∀≦*)ノ〃
ティムバートン言われなかったら全然分かんない🙄

ダンボが可愛い可愛い〜おめめがかわいい〜
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