去年の冬、きみと別れの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

「去年の冬、きみと別れ」に投稿された感想・評価

 ガンちゃんこと岩田剛典の白黒つかない役柄と演技は興味深かったです。
悔しさに震えているところなど、特に。

 斎藤工は一瞬、綾野剛かと思った不気味さを備えていた

 中村文則の小説は映像化することが難しいと思わされた作品 
現代の日本が舞台なのに、まるで香港映画をみているような滑稽な物語運びや、過去が重すぎる登場人物ばかりが出てくるせいなのか。
 そして、途中でラストの展開が安易に想像できてしまうのが残念です


同じ中村文則原作の「悪と仮面のルール」よりはずっと練られていて、俳優たちの演技もよい
映画館にて
て

ての感想・評価

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記録
2018
ミ

ミの感想・評価

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最初に感じた疑問が最後に分かってとても面白い、、、!!そーいうことかあ、!!てなっていく!すごいなぁ、、
アイコ

アイコの感想・評価

3.4
ほー
そう来たか!!!!って思う。
期待を裏切らず裏切ってくれて面白い。

キャストの中で唯一不安やった顔はいいけど演技力が全然伴わない主演のがんちゃんも役があってるのかまだ演技も観れる。

とはいえ薄っすら展開は読めてしまったからこの点数。
おみそ

おみその感想・評価

2.5
どんでん返しと聞いて気になっていて観賞。しかし途中でラストが読めてしまった。ラスト分かるまではハラハラした。
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