去年の冬、きみと別れの作品情報・感想・評価

「去年の冬、きみと別れ」に投稿された感想・評価

深い深い、愛の物語。

このレビューはネタバレを含みます

岩ちゃんって見た目が超良い人ってかんじだから 役にイマイチハマってないと感じたので アレだったけど

変態兄弟の起こしたヤバイ事件に翻弄された男の 哀しき復讐物語!ストーリーは大とまではいかないけど まあまあどんでん返し的な感じ最後まで集中して観れました
カリン

カリンの感想・評価

3.8
私はまんまと騙されるんだろなと思いながら観てました。笑
というか、みんな怪しく見えてきます。
読めるとこもあったけど、やっぱり騙されましたw
斎藤工は影のある演技が似合う。
浅見れいなも初め彼女と分からなかった。
Chizuru298

Chizuru298の感想・評価

3.5
岩田くん、俳優で売れっ子なの…分かる気がした。ストーリーは途中で読めた。でも、まぁ最後まで見入る感じで良かった。
GREN

GRENの感想・評価

4.0
前半、凄く良くて「こんな良い邦画が最近あったんだ〜」と感動していた。
後半に差し掛かるとドラマ感が滲んできて、ドンドン、ラストは急激に冷めたのは否めない。
それでも、前半の魅惑は紛れないものだったので良い作品だと思っている。
斎藤工さん北村一輝さんがズバ抜けて良かった。浅見れいなさんも良かった。
キャストが若い子向けなのかなって感じで気になってはいたけどなんとなく鑑賞を先送りにしていた作品
期待してなかったけどおもしろかった!
宣伝であなたは騙されるみたいなことしょっちゅう言ってたから騙されるもんかと疑いながら見てたけど全員怪しく見えて後半の種明かしまで結局何も分からなかった😂😂
がんちゃんの偽名含めて、よくできた作品だと思う◎

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面白かった。
途中からストーリーが読めた感じだったけど、最後まで観れた。
岩田が化け物になっても最後まで好青年だった。
罠にはまる、騙される、がキャッチコピーだったので最初から全キャストを疑って見ました。
おおよその読みは当たっていて主犯格も誰だか分かって見当がつく形になってる。
ただそこからの深掘りの話しが面白かったです。
そしてタイトルの意味もちゃんとあって響きましたね。
イメージ写真がもっとミステリアスだったら良かったのに。
岩田剛典くんは植物図鑑のイメージがあったので低い声に意外性を感じました。
演技としては純粋な青年役は十八番ですが終盤に向けての化け方が「もう少し」と本人に不満が残ってそうですね。
北村一輝さんは適役ですね。イメージ通りでした。
sumika

sumikaの感想・評価

3.9

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後半にどんでん返しがある、私が好きな構成の映画でした。
最後に題名の意味がわかってゾクゾクするような感覚がありました。
面白かったですし、構成をわかったうえで観たいのでもう1回観たいなと思いました。
うめだ

うめだの感想・評価

4.6

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最後のどんでん返しがゾクゾクした。
岩ちゃんがイケメンすぎて岩ちゃんになりたいと思った。
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