KaburaのKI

レザーフェイス―悪魔のいけにえのKaburaのKIのレビュー・感想・評価

5.0
★誕生日のお祝いが生け贄過ぎ
★悪魔誕生の秘話が家族愛に溢れ過ぎ
★いちいち農場に散乱するオブジェがアート過ぎ
★年端もいかない息子を英才教育で育て過ぎ
★家族みんながナチュラルボーンキラー過ぎ
★年端もいかない息子が家族みんなからの狂気の期待を背負い過ぎ
★牛のダミーで獲物を捕獲、あんな所に寝転んだって誰も引っかからなさ過ぎ
★幼年期と青年期の俳優が驚きにもソックリし過ぎで実際の年月を費やしているかと思ったリアルな設定・背景に傑作品のオーラ放ち過ぎ
★いきなり病院施設で一見脇役っぽいヒトが要注意人物過ぎ
★ヴァネッサさんの登場が衝撃的過ぎ
★ヴァネッサさんの一挙手一投足に目が離せなさ過ぎ
★ヴァネッサさん、ヴァネッサさん過ぎてチェンソーヤローもうどうでも良過ぎ
★ストーリーが人間ドラマ過ぎて「良い話やんかーぁ」て「ホラー」路線から脱線し過ぎ
★ヴァネッサさんそこで着替えるのか、看護師姿じゃマズイのか?過ぎ
★ヴァネッサさん人質で、サイコカップルもミクスチャーしての愛の逃避行過ぎ
★いびつな彼らの図らずも美しき友情がスタンドバイミー過ぎ
★トレーラーハウスがゴミ過ぎ、そこでやっちゃうなんてお前たちもゴミ過ぎ
★腐乱したお前さんもゴミ扱いされ過ぎ
★サイコのおねえさんに腐乱したお前さんオモチャ扱いにされ過ぎ
★早くそのまま逃げればいいのにヴァネッサさん行方がどうなっちゃうのか気になり過ぎ
★ヴァネッサさん、他にどんな作品出てたのかって映画そっちのけで検索かけ過ぎ
★ヴァネッサさん殆ど無名の下手くそな演技で、チェンソー男の初恋の相手か?もしかして過ぎ
★中盤いきなりの主役と思っていたヤツがあっさり死んで消え過ぎ
★これかなりのネタバレ過ぎ
★言っちゃってから気づいたゴメンもはや遅過ぎ
★レヴュアー愛の逃避行に困惑し過ぎ
★レヴュアー美しくも醜い友情と裏切りの物語にソロソロお怒り気味過ぎ
★更にグロ場面なんてそんな無いから安心して鑑賞、それが悪魔のようなファン達からまた反感買い過ぎ
★追跡者のシェリフが役不足過ぎ
★え?ってことは誰がって、ストーリーしっちゃかめっちゃか過ぎ
★まさかのハッピーエンド?実はヴァネッサさんを最後まで守り通したヒーローものだったなんてオチは誰も期待してなさ過ぎ
★オチなんかじゃなかった、やっとホラーっぽくなった逃亡シーンがなんかなんか過ぎ
★予測不能のチョッパーヘッドに愕然とし過ぎ、ちょっと、ちょっと過ぎ
★それはないでしょう、マジ(しばらく立ち直れなかった)
★トンデモ無いオチにみんな唖然となり過ぎ
★裁縫が上手過ぎ、冒頭のアートシーンが最後へ来て花🌷開き過ぎ
★モノフェチがキモ過ぎ最後だけに今更過ぎ
★オリジンだって宣伝関係なさ過ぎ、オリジナルに対するリスペクトなさ過ぎ、監督ヤンチャ過ぎ
★評価悪く付けてるレヴュアーのやったぜ期待を見事に裏切り過ぎ
★特に「誰も知らない様なホラー作品を紹介」とかって得意になってるレヴュアー、一つもそんな作品紹介してない自分だけが知らないと思って得意になってる、世間知らなさ過ぎ、映画ファンなめ過ぎ
★分析・語りモードの低評価レヴュアー、さっさとそのまま置いて次の映画へGO
★ちょっと、5点満点って点数底上げし過ぎ
★オリジナルのポスター・デザインだけは近年類の無い一品過ぎ
★ヴァネッサさんに満点を捧げます。「巨大蟻・アンツパニック」インチキ過ぎて馬鹿っぷりが素晴らしかったです!ついでながら「ロボ・シャーク」も馬鹿らしくて素敵でした。