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女の一生のmayaのレビュー・感想・評価

女の一生(2016年製作の映画)
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観ていてつらかった…。女性の一生で何度も悲劇が繰り返されていて、それでも生きていかなければならない状況の中で最後だけ、幸せになったようにみえたのはよかったが、現実でもあり得る話かもしれないと考え始めるとつらくなる…。
映像は手振れがあったためホームビデオのような感覚だった。
フランス映画らしく、映像は絵画のように綺麗だった。