安井文

ジョン・ウィック:パラベラムの安井文のレビュー・感想・評価

-
ありったけのアクションを詰め込んだなぁ、おい(褒めてる)

ありとあらゆるカッコいいジョン・ウィックがてんこ盛り。
(含、やられまくっているジョン・ウィック)
それ絶対致命傷だよね?という打撃を受けても死なないジョンナサン。
頑張り過ぎ、休ませてあげて〜!と、しまいには思ったよ。
犬も馬も猫も頑張ってた。

が、キナ臭い設定も出てきたので、この辺りで〆たほうがいいのではないかと思うのだが、多分、次回に続いた。

エンドテロップの映像がめっちゃかっこいかった!