SUNNY 強い気持ち・強い愛の作品情報・感想・評価

「SUNNY 強い気持ち・強い愛」に投稿された感想・評価

内容は置いといて、chara「やさしい気持ち」が流れたシーンで号泣したので、私はそれだけでいいと思いました。映像通り、時が止まりました。
三浦春馬がありがたい。三浦春馬がロン毛で、DJやってて、優しいお兄さんで、そりゃあ「もうあたしをとめないで」でした。
三浦春馬とcharaとエライザと山本舞香と、落ちぶれた演技がめっちゃうまいともさかりえと、篠原涼子の制服を拝む映画です。それだけでいいのダ……
いの

いのの感想・評価

3.9
意外とよかった!
気になるところはあったけど。
オリジナルが良いから?ってのは大きい。
大根さんはまだモテキの呪いが解けない。
りー

りーの感想・評価

4.0
90年代は生まれた年
幼少期から小学校低学年時代を
過ごしたが、なんとなく
懐かしさを感じたし
高校生のお姉さんたちの
憧れを思い出した。
このような時代背景を感じさせてくれる
映画をたまには見るのも
いいなって思った。
内容はテンポよくて面白く笑えた!
うまくまとまっていたと思う。
MYuki

MYukiの感想・評価

4.3
面白かった
かも

かもの感想・評価

2.5
音楽を聞きたくてでかけていったのに、あまりその音楽も実は重要視されてないようなきがしてしまった。
ふと泣きそうになる瞬間があるのに、次の展開に移行してしまう、絶妙に入り込みづらいシナリオ。
大人の女性の生き方について描くのであれば、御都合主義では終わらせないで欲しかった。
良いシーンを挙げれば圧倒的に本家が多い。ただただ大根仁映画
でもこっちはこっちで役者を観る映画としては抜群に楽しめる
小池栄子とともさかりえがめちゃ良かったなあ
ロン毛の三浦春馬×夕暮れの湘南海辺×ニーハイブーツの池田エライザの圧倒的無敵感に泣いた。あれはひどい。
angryaoi

angryaoiの感想・評価

3.2
篠原涼子、小池栄子、渡辺直美の、バラエティ班の顔も持つ方々が現代パートで(坂井真紀がいてもしっくり!)、孤高の俳優部・広瀬すずが90年代パート。

バラエティ班のメンバーからは同じ青春を過ごした同窓会的な心地よさを共有されるが、対するすずエライザ舞香たちの素性のつかめなさそれ自体が、距離感として90年代の遠さをも表しているように思えます。
サンタ

サンタの感想・評価

2.5
本家のエモさがあまり感じられず。でも、カルチャーの再現は、4.5!
uedmcy

uedmcyの感想・評価

3.2
ようやくみました。
うーん、、面白くはあったけど、、
韓国版の方が全てにおいて上ではあるかな。
あの時代に女子高生やってたら号泣だったかもですが。

もうやってるのが渋谷しかなくて久々渋谷行ったけど、なんかそれもよかった。
でももうギャルなんて全然いなくて悲しい。
安室ちゃんも小室さんもいなくなって、ひとつの時代が終わった感が無性に寂しい。
FA

FAの感想・評価

3.8
世代も横浜ビブレ前も、ドンピシャで
映像的には、めちゃくちゃ懐かしかったねぇ。
確かに、世界はやつらの手の中状態で
コギャルは無敵だったし、
当然今のが便利な世の中なんだけど、
なんとなく渋谷も東京も日本も、今より元気あった感。

当時、オザケン聴いてるコギャルなんていたのか?笑
あの頃の売れてる曲は、確かに若い皆、聴いてたか。まだ「流行歌」が本当に残ってた時代かな。

でもでも、やはり原作の韓国産のが良かったな。是非とも観て欲しい。
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