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音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!2018年製作の映画)

上映日:2018年10月12日

製作国:

上映時間:107分

ジャンル:

2.7

あらすじ

『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』に投稿された感想・評価

アキバ

アキバの感想・評価

2.0
結構コメディ要素がすごい
スピード感すごくて飽きずに観れるが内容は薄い
シルク

シルクの感想・評価

2.6
パーツごとなら笑える箇所も多いのだが、全体としてはごちゃごちゃしすぎててストーリーよくわからん。
MK

MKの感想・評価

2.5
三木聡さん初期は大いに楽しませてもらったけどこちらの完成が追いつかなくなってしまった。
吉岡里帆さん可愛かったのと、小峠演じるパンクバンドがセットリストに従ってライブやってるのをバカにする阿部サダヲさんのシーン好き。
あとは覚えてないや。。
ma

maの感想・評価

3.5
声帯ドーピングをすることで驚異的な歌声を手に入れ、観客を圧倒してきたが、その副作用で歌手生命が終わりを迎えつつあるシン。
とにかく声が小さいストリートミュージシャンのふうか。
凸凹コンビが織り成すドタバタシュールコメディ。


いやあ、、、、

わたし阿部サダヲの歌がめちゃくちゃ好きで、でもなんだか期待できなくて劇場に行かなかったんだけど、正解だったな。なんか薄ら寒い。脚本のせい。

音楽はほんとうに好き。

シンの歌もかっこいいし、あいみょんの「体の芯からまだ燃えているんだ」は紛うことなき名曲。
劇中ではふうかが歌ってるけど、シンとふうかのデュエットバージョンがもう最高なんだよね。

「ドタバタシュールコメディ」って勝手につけたけど、うん、ちょうどいいなと思ってる。

脚本は終わってるけど、阿部サダヲと曲が大好きなので星プラス。
ごとう

ごとうの感想・評価

1.0
せっかく面白くしてくれる役者さんが沢山出てるのに、ちっとも面白くないのは何なんだろう。
でもね、阿部サダヲってステージでシャウトしてる時めちゃくちゃカッコイイんだよね。って事を思い出した。
sinのバンドの曲がサダヲとマッチしてて「誰が作ったの?」と気になりググっちゃったよ。
ギャグに振り切りたいのか?メッセージ性をもたしたいのか?いまいち乗り切れない映画でしたね。
吉岡里帆さんがタクシーの中で運転手へ「ここではない何処か。」と伝えるのと、千葉雄大さんのポテチばらまきながら「ボブ・ディランみたいな事言ってんなよ〜」ってとこだけはお気に入りなシーン。韓国行くあたりからグタグタになっちゃった💦2022.157
popo

popoの感想・評価

3.0
吉岡里帆と阿部サダヲのドタバタ映画。

コメディ作品インパクトは良いんですけど、何を観せたいのか纏まりがない。
キスシーンは無駄。で、長いw

吉岡里帆と小峠を愛でる映画w
しょん

しょんの感想・評価

2.4
えーと…うん、キライじゃない。
キャストが好きな人多かったからかな。
独特な世界観と言うか、シュールなコメディと言うか。

小難しい映画を観て、なーんにも考えたくない時に視聴したので、ぴったりでした。はい。

とりあえず、吉岡里帆さんは言葉通りに体張ってるなぁ~とだけ笑
nekop

nekopの感想・評価

3.1
自分も学生の頃、声帯の整形したいと思ってた。

ふせえりのポンチョと集落?のインテリアがかわいかった。
素材がよくても美味しくなるとは限らないように、キャストがよくても作品が微妙なことあるんやな。

吉岡里帆かわいかったなー
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