渡部亮

娼年の渡部亮のレビュー・感想・評価

娼年(2018年製作の映画)
3.4
なんだろもっととことんグロいくらいの描写だと思ってたんだけど、割とストレートな感じだった。笑

まぁ僕の好きなドラマ「ゆとりですがなにか」の山ちゃんとは真逆の役の桃李松坂見事でした。3日前に孤狼の血も再鑑賞したけど、今年日本アカデミー賞あると思う。

なんかレビュー書こうとする下衆な感じになるから、とりあえず一言だけ、これぞ一人きりで見る映画だと思います。笑

そしてこの映画、5月に池袋で応援上映行われてたみたいだけど、どんな歓声飛び交ってんだろうちょっと興味深い。笑