栗原祐太

娼年の栗原祐太のレビュー・感想・評価

娼年(2018年製作の映画)
3.3
7割AV

演出のためだろうけど、あんな手◯ンは流石に痛そうが勝つ

ただ、最後から2人目かな、友達とヤらないといけないってなって、そのあとどっちも泣いてたシーンはなんかよかったなぁ

シンケンレッドは新聞記者といいこれといい、色々な影のある役が似合うね