娼年に投稿された感想・評価 - 3ページ目

「娼年」に投稿された感想・評価

初っ端から
大人な映画…

1人の時にシカ
観れない…

俳優
松坂桃李くんの
覚悟を観る…

🍑

🎬✨

メモ📝

ネタバレ⚠️

📘『パイドロス』…

プラトンか。
副題は「恋について」など?
オモシロそう。

本棚…
見入る。
『ジゴロ』
研究熱心な娼年。

口内炎の人に会って
喜ぶ人って…
家について行ってみたい…

下北沢…🍸

麹町…🛏

美しく…エロいっちゃ💕


エロ…とは?


コトバンクより…🧐

【エロス(Erōs)⸨エロース⸩
[1]
[一] ギリシア神話の愛の神。アフロディテとアレスの子。その気まぐれといたずらは多く人間や神々を悩ました。神々のうちで一番若く、のちには子供として描かれる。ローマ神話ではクピドー(キューピッド)。
[二] (Eros) 第四三三番の小惑星。火星と木星の間に楕円形の軌道をもち発見当時は地球に最も近づく小惑星として知られ、よく太陽の平均距離の測定に使われた。
[2] 〘名〙
① プラトンによる哲学用語。達成と欠如との中間にあって、真善美を追い求めてゆく衝動力。→アガペー。
② (異性に対する、性的な)愛。→アガペー。
※竹沢先生と云ふ人(1924‐25)〈長与善郎〉竹沢先生とその兄弟「女の人にその幸福を与へる根本的条件の男の愛、エロスですから」】


🤔達成と欠如との中間にあって、真善美を追い求めてゆく衝動力…
とプラトン先生🧑‍🏫が?

エロ美しい…✨

🎬✨

メモ📝

ネタバレ⚠️

ワルイけど?
笑ってしまった😆🤣😂

何見せらレてンだ?

桃李くん…
ガンバりスギ…

コワイコワイ
痛い痛い
ヤメテヤメテ

こんな人イル?

『何者』の監督ナンダ…

石田衣良さん原作。

どうなんだろうな〜

主人公がプラトンの話をするとこは
スキだな。

ソクラテスとプラトンが
おしゃべりしてるとこが
スキって
楽しそうに…

せっかく友達がレポート見せてくれたり
してんだから
大学行けって感じもするけど

自分も映画ばっかり観て
行かなかったから
エラソーなことは
いえない…

女性を学んでる彼に。

彼の中の10歳の彼が
母親の帰りを待っていて…

その淋しさと孤独を
まるごと
受け止めてくれる存在に
甘えたいんだろうな

自分の頼りなさ
生きていく杖を
哲学に求めて…
なんとか保っている

頑なに閉ざしていた心
女性を見下していた彼が
母親くらい年上の女性に
認められることで
自信を得て
女性を喜ばすことに
のめり込んでいく

持ち前の優しさと思いやりで
どんな人もありのまま受け止め
自分自身も
殻を破り自由になっていく

母親が自分を置いて出て行った淋しさ
いなくなってしまった哀しみを
母親のような女性に
吐き出して
ラクになっていく

繊細な主人公の内面を
桃李くんは見事に映していると思う。

性描写は…
正直
ここまで描く必要はアルのかな〜
と。
せっかく桃李くんがカラダを
張ってンのに
主人公の人生…
生きてんのに…
残念な評価。
正直
スコアつけ難い。

映像は美しく
街の名前が出てくるのも楽しい。

題材が題材なだけに
仕方ないのかな〜

あの…普通な感じの桃李くんの
俳優として生きる覚悟。
真っ直ぐな挑戦を…
観せて頂きました。

高田馬場の居酒屋の
店の人!
グラスの置き方…
ケンカ売ってンのかァ〜?
千春

千春の感想・評価

1.0
松坂桃李の顔がキレイなだけの映画。
主要人物の語尾と間が気持ち悪い。
リゲル

リゲルの感想・評価

2.7
<my備忘録>

抜けないAVを観てるような、昔のロマンポルノを観てるような感覚。

どうせエロさを追求するなら、もっといやらしく。
昔のロマンポルノを目指すなら、もっと濃厚に表現できたはず。
なにかもったいない感じ。

data:2022.16th
松坂桃李はがんばっていたと思う。
というか、役者さんってすごいねほんと。人前でセックスするというか、性行為までさらけ出して演技をしなければならないって。当たり前なんだけど自分にやれる気はしないなぁと思いました。

さてそんな性行為描写にあふれる今作。
正直セックスの描写は必要だったのだろうか。そんなことを私は思ったりする。
いや物語にかかわるシーンとしては絶対的に必要だったと思うけれど、ここまで時間をさいて性行為を映し出す必要はあったのだろうかと。
そのくせ薄暗がりの中とかが多くて、いろんな思惑や条件があったのはあったんだろうけど見せたいのか見せたくないのかどうにも中途半端に感じてしまった。まあ完全に見せる方向だったらまず松坂桃李とかでは成立しないんだろうけど。

そして結果として性欲を掻き立てるためではない執拗なセックス描写が映されるのがどうにも滑稽で、正直何度か笑ってしまった。
たぶんこれはどんなセックスでも滑稽なのだと思う。セックスは性欲とつながっているから滑稽とは言いきれないだけで、性欲を刺激するため以外のセックスなんて滑稽な行為以外のなにものでもない。だから別に松坂桃李や役者さんが悪いわけじゃないけれど、正直滑稽だと感じてしまった。

エロありのポルノ映画です、というなら多分いいんですよね。それは性欲を刺激する目的の行為だから。そうじゃない……というか、中途半端であるならここまでの描写はいらなかったんじゃないかなぁと思ったわけでした。

いやでも単にエロいだけじゃないんでしょ?と思わせてくれるのは、その後ろにある主題?というか話があったからだと思う。それって何って言われると返答に困るけれど。
映画を通して娼年という仕事に前向きになっていくのは、自分自身の存在やセックス、内なる欲求に正直になること、そういった事象への肯定的な意識の変化があったからだと思うし、あえて言えばそんな価値観のアップデートこそが主題ではなかろうか。

そういう部分は良かったと思うけれど、しつこい絡みのせいでイメージが「しつこい絡みがあった映画」になってしまうであろうことはちょっと寂しい。
かりの

かりのの感想・評価

2.5
石田衣良の原作を読んだことがあるから映画化もされてるんだぁと思い視聴。松坂桃李は適任すぎると思った。やはり映像化されるとストーリのしっかりしてる上品すぎるAVに近い。小説では人間の欲望という観点でそれがテーマでまとまっていた。という感じだったけど、映画ではその辺が微妙
さかな

さかなの感想・評価

3.6
松坂桃李ぴったり。


最初の、じゃあ始めましょうか。
見てるってw
まあまあえぐいし、じわる
kobasazan

kobasazanの感想・評価

2.5
映像化は難しい原作だったんでしょうね。小説なら自分の頭の中で勝手にイメージを膨らませていけるけど、映像になるとイメージが固定されてしまうので、"コレじゃない・・”って感じの部分もあったし。
松坂桃李を見る作品。
松坂桃李の俳優魂を感じた。

8割濡れ場なのに、下品さを感じない演出もすごい。映画の色味が全体的にくすみかかってて、レトロな雰囲気が好きでした。人間って普通の顔して生きてるけど、欲望はそれぞれなんだなあと思える。やつれていく松坂桃李かっこよかったけど、見るの疲れた〜〜
mk

mkの感想・評価

4.0
狐狼の血の時も思いましたが、
松坂桃李ってすごい俳優さんだな。
って改めて思わせてくれる作品でした。


全てを俯瞰してる様な気だるげな大学生が、女性用風俗の店員として働いて女性の欲の深さ、素晴らしさを通して成長していく様なストーリー。


正直、AVかと思うぐらい際どい様なシーンもあってビックリですががそこまで下品でもないんじゃないかなって私は思いました。
そういうシーン以外で女性を尊重している様な描写があるからなのかなぁ。

そしてやっぱり思うこと。
どうやって撮影したのか気になる。笑
〈初鑑賞〉
結局なにが言いたいのかパッとしなかった。
ただなんかすごいの見せられてるな感。

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