2048:ノーウェア・トゥー・ランの作品情報・感想・評価

「2048:ノーウェア・トゥー・ラン」に投稿された感想・評価

Max

Maxの感想・評価

3.4
舞台はロサンゼルス。

新たなレプリカントが...
結構ボコボコにするね。

さあこれから2049観ます。
Veda

Vedaの感想・評価

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ブレードランナー2049前日譚第3弾
⚪概要
違法レプリカントとなったネクサス8型を抹殺するため、警察組織はネクサス9型を導入して徹底した捕獲捜査を行う。バーのいざこざをきっかけにして、逃亡レプリカントのサッパー・モートン(デイヴ・バウティスタ)の所在が明らかになる。

⚪感想
YouTubeで鑑賞。

さらにまたまたYouTubeで無料で観れ、5分ぐらい。
これで『ブレードランナー』短編3部作は終わり。

3部作の1作目、2作目よりも、世界観が見てとれ、良さが当時のままだった。謎のネオンと市場、日本というかアジアが混じった感じが好き。「偵」みたいな漢字が見えたような。
変わったのはアクションのキレの良さが上がって良くなったことぐらい。

『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』に出ているデイヴ・バウティスタが主役でレプリカント。
がたいがよくて重めのパンチが最高。

賛否両論と言われている『ブレードランナー2049』が気になる。

短編三部作の最期🎬
「2049」以前のネクサス8型レプリカント、サッパー・モートンの行動を描写した作品🤖

ネクサス8型のモートンは、路上で本を手渡した知り合いの女の子が、暴漢たちに襲われているところを助ける
レプリカントであることを発覚するのを恐れたモートンは、その場を急いで立ち去るが、自分の身元を描いた書類を落として言ってしまう...
そしてモートンの居場所を密告する男の姿が...

本来なら本編に組み込まれていたかもしれない部分でしょうが、尺が長くなるので短編公開となったのでしょうか🎞

でも、これを観ておくと「2049」本編へすんなりと入って行けますね👍

私も再度「2049 」を観てみます👀
それじゃ、餌代にもならない……


ルーク・スコット監督 2017年製作
主演デイブ・バウティスタ


「ブレードランナー 2049」へと連なる前日譚シリーズ第3弾。
「ブレードランナー ブラックアウト2022」にて、どうしてレプリカントの製造が禁止されたのか、なぜレプリカントなどの基本情報が失われてしまったのか、なぜ2049年の世界が荒廃しているのか、といった理由を提示し、
「2036 ネクサス・ドーン」において、レプリカント禁止法が制定された後、世界に存在していなかったレプリカントが再び製造されるに至った経緯が示されました。


第3弾の「2048 ノーウェア・トゥ・ラン」、監督は「2036 ネクサス・ドーン」に続いてルーク・スコット。彼はきっとこの2本で評価が上がったでしょうね。

「2049」の前年の話なので、ある意味地続き。
これを観とかないと全くダメでしょ?ってくらい重要。
メインキャラクターはレプリカント、ネクサス8型のサッパー・モートン。この人は「2049」にも出演するので、この短編を観ておくのと観ないのとでは、理解度に大きな差が出ます。

あと、前に観た時は気づいてなかったけど、演じてたのは、デイブ・バウティスタだったんだねぇ。僕の中ではすっかりドラックスなんで、分からなかった(笑)。ジャン・レノっぽくもあるんだけど、役者としての上手さを感じました( ˘ ˘ )ウンウン


このデイブ・バウティスタ演じるサッパーがとても良い人なんで、「2049」本編での彼の立場が非常に気の毒になるのね。サッパーの背景や人柄を知る意味でも、この短編は要チェック( •̀ω•́ )و✧



さあ、いよいよ「ブレードランナー ファイナル・カット」IMAX版を観てきます!
そのあと、もう1回「ブレードランナー 2049」観たら、かなり理解が深まるよね~。
楽しみ楽しみ✧*。(ˊᗜˋ*)✧*。
ATSUYA

ATSUYAの感想・評価

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LOS ANGELES 2048

『2049』に続く短編。デイヴ・バウティスタとゴズリングが出会うきっかけとなる事件を描く。多分ここはロサンジェルスじゃないですね。

レプリカントの悲しい運命が凝縮されている。
2049の前日譚3
giv

givの感想・評価

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このレビューはネタバレを含みます

デイヴバウティスタ良い
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