映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~の作品情報・感想・評価 - 3ページ目

映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~2018年製作の映画)

上映日:2018年04月13日

製作国:

ジャンル:

3.5

あらすじ

「映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~」に投稿された感想・評価

Mayra

Mayraの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

ぷにぷにやった
エンディングで涙
ぷにぷに波?を受けた後がわろた
ぷにぷに〜
永遠におにぎりになる秘孔
としお

としおの感想・評価

2.0
久しぶりにクレしん映画を劇場に見に来たが時間の無駄だった。クレしんならではの盛り上がりのポイントも0で、見る価値なし。
機内鑑賞
なんか、、クォリティーが下がってしまった気がする、、
上海への行き帰りの飛行機で鑑賞しました。
ドンパンパンとしんちゃんランちゃんの戦いvs着陸 で、余計にドキドキハラハラが増すクライマックス

ランちゃんが凶変してしまうシーンは帰りの飛行機で観ましたが一旦戦闘シーンで区切りが出来てしまったためかイマイチテンション上がり切らず…

久しぶりにクレヨンしんちゃん見たけど大人が見てもいいもんですね、まさおくんの河原のシーンはホロっと来てしまった😭
粘土アニメーションのオープニング、絵巻物形式のエンディングがおしゃれだった。内容は子ども向けで面白おかしいネタが満載だったが、主題や作品のメッセージはとても奥深かった。

自分が正義だと過信してしまうと、人は簡単に変わってしまうこと。登場人物の変貌ぶりに、現代における宗教団体や思想による人々の統治を重ねてしまった。
また、マサオくんが等身大だったな。マサオやラン姉ちゃんは、自分より後にプニプニ拳を始めたのに、天性の才能によってのし上がっていくしんのすけに対して、悔しい思いを抱く。努力ではどうしようもならない天才型の人に対する僻みの感情は誰しもが持ってしまうものだと思う。けれど、マサオにはマサオにしかない優しさがあるということを自分で知り、自信を持ってもらいたいなぁ。
しんのすけのマイペース度合いはもはや羨ましいレベルであった。
それと途中みやぞんが出てきたけど、あれ必須なのかしら。。
子供たちがメインで、いつもの家族団結というよりも春日部防衛隊の頑張りが凄かった。
終わった瞬間は、感動!って印象でした。

途中、え?時間経過とか着替えとかおかしくない?といった
アニメだから仕方ないのかもしれないけど
現実ではありえない展開があって
そこは、ん?となった。
た

たの感想・評価

4.7
ヒロインの名前が自分の名前と似ててうれしかった☆
兄弟子ことマサオくんのターン ぱん・つ~・丸・見え!
ラーメン二郎や横浜家系ラーメンに嵌るオトナを巧く風刺した作品。たしかにハナからみたらそう見えるようなぁと。
Kumasummer

Kumasummerの感想・評価

3.4
普通におもしろかったけど、個人的に野原一家がもっと絡む映画の方が名作かな
N

Nの感想・評価

4.0
10作ぶりくらいにクレヨンしんちゃんの映画をちゃんと観たけど、求めているものがひとつも失われていなくて大変ハッピーな気持ちになれました。ラーメン食べたい。