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恋は雨上がりのように2018年製作の映画)

上映日:2018年05月25日

製作国:

上映時間:111分

3.7

あらすじ

「恋は雨上がりのように」に投稿された感想・評価

miki

mikiの感想・評価

4.2
大泉洋はまり役だった。
賄いのサンドイッチ食べたい。
tam

tamの感想・評価

4.6
もうギュンッギュン!!!
この映画見てから大泉洋さんに恋しちゃった人は多いはず、私もその1人

元々年上が好きなせいか、一緒に恋した気分で見てしまった

かなり好きな映画
女子高生がもどかしい葛藤を乗り越えて
成長していく姿か美しく思えた。

途中に出てくる

「本は一方的に勧められて読むものじゃない。
どこかに呼んでる本があるはず。
それはきっと今必要な本」

この言葉が凄い響いた。

迷ったりした時に観たい映画。
ゼロ

ゼロの感想・評価

3.8
17歳の女子高生が、冴えない45歳のおじさんに恋をする。

設定だけを聞くと危険な香りがしますが、女子高生・橘 あきらを演じる小松菜奈さんと『ガーデン』で店長を務める45歳・近藤 正己を演じる大泉洋さんだと爽やかな青春物語になっています。

映画の冒頭と結末がMVみたいに疾走感があり、キラキラとしています。高校生活のスピードとかけがえのないものを演出させ、『ガーデン』でのバイトシーンへと移ります。

冴えないおじさんを務める大泉洋さんは、カッコ良かった。女子高生であるあきらが、惚れてしまう理由も分かるし、惚れてしまうエピソードがあるのも良かった。大きな挫折がある時に、見知らぬ人間に優しくされたら、原動力になります。

最後まで紳士でいたのも良かった。あきらが店長に恋をしてしまう理由を明確に伝え、おじさんに恋をするよりも大事なものがあるんじゃないか?と問いかける余裕。嘘みたいな大人像を描いており、人間としての器に辟易します。

作品としては、あきらと店長の恋愛ものかもしれませんが、私は何かに挫折した人を応援してくれる青春物語に見えました。あきらは、陸上部でケガをしましたが、紆余曲折あり、自分の大切なものを見つけた。店長は、小説家として生計を立ててる友人と疎遠になっていたが、自分と向き合い、自分の好きなものである小説に挑戦する。

ドラマのようなハッピーエンドですが、それでいいじゃないですか。

明日から頑張ろうと思える青春映画でした。
爽やかすぎる。
女子高生とおじさんの恋愛なんて現実味なさすぎ…と思って見たら「そういう映画」だった。

大泉洋のキャスティングが最高すぎるし、こういうどこか情けなくて頼りないけどちゃんとした大人って案外少ないんじゃないかなと思った。

小松菜奈がとてもきれいで可愛い。
ひらめ

ひらめの感想・評価

4.4

このレビューはネタバレを含みます

小松菜奈かわいい。

そういうこと。
あむ

あむの感想・評価

-

小松菜奈ちゃんの
颯爽と走る姿

美しい!

ファミレスに行きたくなりました。でもわがままなお客さんにはなりたくないから
店員さんに優しくしたいです。

店長が謝ってるシーンが
あったので。

大泉洋さんが
「俺ってそんなにくさいかな?」
くさいですって言われてたシーン笑いました。
nemunine

nemunineの感想・評価

4.0
素敵な映画にまた出会えたな〜。
爽やかで雨が素敵に映ってた。
小松菜奈が見た目クールな感じなのに恋をして大泉洋との会話にドキマギしてる姿がギャップがあって可愛いかった。
大泉洋の焦り様も笑えた!
実際あんなおじさんおらんやろ〜って思うけど、いたら恋してもおかしくないと思った☆

おじさんと高校生の恋?とゆうより二人が出会って互いにもう一度頑張ろう!ってなる爽やかな物語。
すごい空気感が好きやった!
雨が良く映ってたけど、ラスト
雨上がりの晴れた空もまた良い☆
か

かの感想・評価

3.6
小松菜奈が可愛い映画
急にアイスが食べたい真夏日♪

濱田マリちゃん、辛辣ババアで面白すぎた😂ダイスキ💖
店長をディスるあの間がなんとも言えないわ〜

あきらとてんちょのタイミング悪いところも可愛かった。

あんなてんちょだったら舐められることはあっても嫌われることはなかなかないでしょう〜

フロントメモリーハマるわ
関係音楽が総じてサブカル味強め!