エンカウンター 地球外侵略者の作品情報・感想・評価

「エンカウンター 地球外侵略者」に投稿された感想・評価

DVとUFOと私
chokohana

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2.3
正体は分かったもののどちらもなぜそうしているのかイマイチ分からなかった。
Rurimi

Rurimiの感想・評価

3.3
宇宙人がいないことを証明するために取材をするってとこが面白かった。
オチはソレとみせかけてコッチもでしたーみたいな
ちょっとよくばり感。
かな

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1.6
設定は面白かったのになんかあっさり終わった。目立って悪いところもなければまた見ようとは思わない作品。
Naoya

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1.9
ドキュメンタリー作家と相棒のカメラマンは、ニューメキシコ州ロズウェルに集まるUFO信奉者たちを取材。UFOもエイリアンも彼らの作り話に過ぎないと証明しようとする。SFホラー作。UFOや宇宙人を信じないドキュメンタリー作家や、数年ごとに誘拐される女性と、設定の良さはあるが、突出したSFの面白さ、盛り上がりはそれほどない物語。展開の仕方の見応えが薄い内容。CGは気合いが入っている。特徴的なPOV方式もあまり活きていない内容。(DVD)
特に期待せず鑑賞。
特に感想もない。

で、
誘拐を偽装してなんの得があるのかわからなかった!

GWなのに、
仕事中、自転車で転んで、
顔面凄くって
どこにも行けないから
手当たり次第見てます。

よくわからない?お話でした。
まぁそこそこ。脚本は甘いな。
(-.-;)途中寝てしまった…。
ドキュメンタリー作家の主人公は自称宇宙人誘拐被害者たちが集まる集会へ参加するためにロズウェルへ向かった。
そこで出会った一人の女性は複数回誘拐された過去を持っていて、周期的に数日後の誕生日にも誘拐されると怯えていた。宇宙人など信じないが興味を持った主人公たちは彼女と行動を共にするが…といった話。

先日、『メッセージ』を観たばかりでどうしても比較してしまう。宇宙人や宇宙船のデザインなどのチープさは否めない。

しかし作品のテーマは割と引き込まれるまのがあり、中盤までは楽しめた。
車載カメラなど確認してるあたりは結構好き。全然信じてないのに映像確認してると…何これ!みたいな。

なぜ主人公がこうまで頑なに自称宇宙人誘拐被害者を嫌うかが、母親の失踪と父親の証言によって出来上がっている背景が後半に崩されるあたりがいまいちピンとこなかった。そのエピソードいる?
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