かぞくいろ―RAILWAYS わたしたちの出発―の作品情報・感想・評価・動画配信

「かぞくいろ―RAILWAYS わたしたちの出発―」に投稿された感想・評価

blue

blueの感想・評価

4.0
家族愛。鹿児島の景色が素敵。
jyave

jyaveの感想・評価

3.7
劇場公開日:2018/11/30
2018/11/23
     (鹿児島県、熊本県先行公開)
キャッチコピー:もう一度つくれますか?
        いちど失くした家族。
サブコピー:「のっぺい汁」の数だけ
      "家族のカタチ“がある。
ショルダーコピー:
     忘れていた、
     あなたの家族への想いがあふれ出す。
nago19

nago19の感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

電車が好きで運転手になりたい話かと思ってた。死んだ母親の親族も、ケンカして話を聞かない母親も、環境を考えない学校も、壇上に上がっちゃう晶も、鹿児島に帰るの嫌と言ったという話もみんなラストにいい話にするためだけでストーリーに無理がある感じで好きになれなかった。
hontochi

hontochiの感想・評価

3.9
ほんわかとした作品。けっこう見れる。
mitchan

mitchanの感想・評価

3.5
有村架純ちゃんの運転手さん姿が永久保存もの!
Natsumi

Natsumiの感想・評価

3.4

このレビューはネタバレを含みます

國村隼さんはもちろんですが、
子役の子の演技が素晴らしい。

引越し、新しい家族、
腹違いの子どもの憧れの仕事に
奮起する母親


はじめは全てワクワクすることでも
時間が経てば、しんどくて面倒で、
投げ出したくなる瞬間が
必ずやってくることが
丁寧に描かれてた。

桜庭ななみの先生も
若いのにしっかりしてるなぁ
と思いながら見てました。誰。笑


ただ、個人的に
亡くなった旦那さんの
魅力がわからず。。
あとは、海街ダイアリーのような
場面場面の美しさも足りず。。
展開もまあありきたりで
残るものが少なかった作品です。
晶の心情が解らない所が多くて観づらかった。
ほっこりはするが最後はスッキリするわけでもなく何とも言えない気持ち。
dropham

drophamの感想・評価

4.1
晶は夫の修平とその連れ子である駿也と東京で仲良く暮らしていた。しかし、修平はくも膜下出血で突然亡くなってしまう。残された晶と駿也は東京で暮らせる状況ではなくなったため、修平の故郷である鹿児島に行き、修平の父で鉄道の運転士である節夫のところへ。どうにか晶は節夫の家で暮らすことができ、新しい職を探す。駿也を喜ばせるために、修平の将来の夢である鉄道の運転士に晶は挑戦する。
今回は女性の運転士が主役です。突然身近な人が亡くなるのは辛いものです。特に駿也がかわいそうです。晶は運転士だけではなく、1人の親としても全力なところに心を打たれました。血はつながらないけど家族の絆が太く感じました。
ya

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3.8
記録
途中まで。
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