生茶

スパイダーマン:スパイダーバースの生茶のレビュー・感想・評価

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記録
2019年41本目


スパイダーマンの映画って成長物語なんだなって改めて思った一作。
いつの時代でも誰がスパイディでも性別年齢関係なく、悩んで苦しんで成長してヒーローを演じてる。
個性一杯のスパイディ達だったけど、不思議とうるささが無かったのは、各キャラのバランスがうまくとれていたのかもしれない。
1つの画面に絵柄の違うキャラがいるって普通に凄いわ。