VIKING バイキング 誇り高き戦士たちの作品情報・感想・評価

「VIKING バイキング 誇り高き戦士たち」に投稿された感想・評価

かりん

かりんの感想・評価

3.0
記録 途中誰が誰だかわからなく(笑)
filmi1989

filmi1989の感想・評価

2.0
ロシアの歴史に疎い自分のせいなのか、ストーリーの展開に付いていけなかった。

脚本も独特。
言葉で言い表して欲しい場面なのに黙ってたりしてて少しむず痒かった。
hiro3379

hiro3379の感想・評価

2.0
うーん、眠いわ
具視

具視の感想・評価

3.0
レンタルにて。
評価が低いので大丈夫かなと思ったけど、闘いは面白かった。それ以降はどうにも…
誰が誰かあまり分からんけど。
この時代の宗教の恐ろしさを感じる。何で闘いの所で終わらせなかったんだろう?
彼の信仰をみせたいのか。
最初から最後まで泥臭く終わって欲しかった。彼に信仰心が芽生えたらこの映画の世界は明るくなった。
みんな顔一緒すぎて誰が誰かわからん
ダイナ

ダイナの感想・評価

2.8
久しぶりに映画で
ずっと無の感情で観ていた作品。
ロシアの歴史を知らないせいか
ストーリーの理解に苦しむ。

登場人物はみんな
ヒゲもじゃで薄汚いので
みんな同じ顔に見える…
ただロシアの女優さんは
ほんと綺麗なんだよなぁ。

誰に感情移入するわけでもなく
ずっと第三者の視点からしか
この物語を観られなかった…

ただ壮大なスケールで
映像に力を入れているのは
すごく伝わってくる。
脚本がもっとしっかりしてたら
全世界に通用する映画に
なってたと思うと残念。
ウクライナの国民的英雄であり祖母のオリガとともに列聖されたウラジーミル1世の、冷や飯食いの三男坊から当主へ、そして敬虔なキリスト教徒へと変貌する(四)半生を描いた一作。
壮大過ぎる兄弟げんかの果てに男として、王として成長していく過程が楽しめる……のかと思いきや、作中のウラジーミル君はビミョーに鈍臭いうえに優柔不断、決定的なことは全部手下がやってるという印象が強くて、一体何処に彼の魅力を見出せばいいのかが最大の謎という難易度。偉大なるロシアやロシア正教の礎を築いた(多分)ヒトだから地元の方々は高揚感を感じられるのかもしれないけど……しかも、ウラジーミル1世ってどんなヒト?と調べ始めたら、とても尊敬できる男とは……もしかしたら、ロシア人としても愛国心と"ウラジーミル"という名前にイロイロ試されたのかも。
ともあれ、偉大な伝説のある国って本当に素晴らしい(棒読み)と思わずにはいられない、そんな一作。
んー
面白くなかった

同じような衣装ばかりで 誰が誰やら
Arena Cinelounge

なんでロシア人はこれにハマったのか・・・
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