ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドの作品情報・感想・評価 - 776ページ目

上映館(10館)

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド2019年製作の映画)

Once Upon a Time In Hollywood

上映日:2019年08月30日

製作国:

上映時間:159分

あらすじ

「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」に投稿された感想・評価

tracker

trackerの感想・評価

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子役と一緒のあのシーンでのディカプリオ様の青い目はタイタニックのジャックを彷彿とさせて震えた。

それ以外は別に😂😂😂

✍シャロンテート事件
sushigang2

sushigang2の感想・評価

3.7
事件を知っているからこそドキドキしたがまさかの結末でさすが
子役の女の子可愛かった
Lizzie

Lizzieの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

おとぎ話みたいなハッピーエンド!
先に事件のこと教えてもらえてよかった😌

お父さん世代にはたまらないと思う!
かなみ

かなみの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

名作映画の知識があるともっと面白かったかな、、、
シャロンテート事件は予習しておいてよかった
tanzi

tanziの感想・評価

4.0
自分的には身構えないとあかんタランティーノですが、非常にすんなり見やすくて驚き。

ブラピがカッコよくて痺れた。ちゃんとおじさん呼ばわりされてたのも良き。ディカプリオも泣かせたね。大人になってから史上最強に可愛いレオ様でした。それだけでタランティーノは凄い!と言いたい。
李小龍は怪鳥音が邪魔。つか、正直思い入れはさほどないのは分かりましたよ。

いいも悪いも全部ひっくるめてタランティーノなんだろうけど、こんなすんなり見られたのは、個人的に数少ない監督との興味の共通点があったからなのかな。

どのショットも最高に良かった。外から狙ったブラピのドライビングショットとかね見惚れたわ。

まとめ キープミーハンギングオン最高
けいた

けいたの感想・評価

4.3
たまらなく好きな映画だ。
これぞタランティーノ!!って感じで最高。
予習しといたからすごく楽しめたし、最後は死ぬほど笑ったわ!
Kobachan

Kobachanの感想・評価

3.5
ブラピがただただかっこいい…そしてディカプリオは糞野郎がはまるなあ…思い出は、嫌だったことは全部忘れて、きれいなとこだけ保存しちゃおう
久々のタランティーノ作品

ハリウッドを夢見る者、落ちぶれ寸前の者、表舞台に出なくともスタントとして付き人としてうまく立ち回る者…
いろんな想いでハリウッドに住む人々の、ある事件までの半年間を描いた作品

実際の事件を盛り込んでいるって、前情報なんも入れないで観たけど、ポランスキー絡みのことだったのね(詳しくはネットで検索)

でもそれをそのままリアルに描くのでなく、タランティーノらしくエッジの効いたラストに持って行ったのは良かったかな

やっぱり、ディカプリオってうまいよねぇ
彼の演技にすごく見入った
あとブラピ演じるクリスが飼っているピットブルのブランディ
お利口過ぎて、彼の活躍に思わず拍手したくなった

途中こんなに尺いらないんじゃない?と思うシーンも多々ありましたが、みんなラストに集結させるためなのよね

ポランスキーが当時に奥さんとパーティに行くときに着ていた洋服が、まさしくオースティン・パワーズ全開だったので、思わず吹き出しそうになった

けど、2時間50分、長過ぎだってw
しん

しんの感想・評価

4.0
怒涛の展開で進む映画ではないのに全く長く感じなかった

8歳の子役に慰められるレオナルドディカプリオがエモい
haru

haruの感想・評価

4.9
これは面白い。今年観た映画の中ではダントツかも。

久しぶりに日本版のポスターちゃんと見て良かったなと。
そしてシャロン・テート事件を予習してから観て良かったなと。
予習無しで観たよくわからない映画だったと思う。


ラスト13分。タランティーノがハリウッドの闇に奇跡を起こす。
まさにその通り。


タランティーノからのハリウッドへのラブレター。まさにその通り。


チャールズ・マンソンとその「ファミリー」が1969年に起こした残虐な殺人事件。ロマン・ポランスキー監督の妻である女優シャロン・テートとその友人たちが自宅で惨殺され、その翌日にも別の家族が惨殺された事件がベースになっている。


レオナルド・ディカプリオとブラッド・ピットの初共演。2人が演じる役者とスタントマンの深い絆も、タランティーノが起こした奇跡にいい色をつけてくれる。
ほんと粋な監督、タランティーノ。


BGMと車の運転シーンも当時の時代背景を感じられて良かった。
そしてやたらとタバコが吸いたくなる映画。


満点と言いたいけど、予習無しで観た人の気持ちを考えると0.1ポイントマイナス。
タランティーノらしいと言えばそうなのだけども。