けーな

トゥルー・ロマンスのけーなのレビュー・感想・評価

トゥルー・ロマンス(1993年製作の映画)
2.9
監督は、トニー・スコット、脚本は、タランティーノ。映画としては面白いけれども、好みじゃなかった。
主演女優のパトリシア・アークエットは、なんと「6歳のボクが、大人になるまで。」の母親ではないか‼︎よく見ると、顔は同じだけど、体型の変化に驚く。
この映画は、なんといっても、脇役が豪華なこと。ブラピやクリストファー・ウォーケン、デニス・ホッパー等々。ゲイリー・オールドマンが、またまたクレイジーな役やってるし。