とうしゅう

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第五章 煉獄篇のとうしゅうのネタバレレビュー・内容・結末

3.7

このレビューはネタバレを含みます

映画「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち第五章煉獄編」を観に行きました。

なんか、なんかねぇ、映像はすごいんだけど食いつくことができませんでした。
今回わかったことをまとめると。

・キーマン中尉はデスラー総統の甥っ子だった。つまり一族。
・キーマンは裏切るが、すぐに元に戻る。
・次元断層のおかげで半端ない地球軍の物量。
・拡散波動砲の反対、収束波動砲が使える。
・白色彗星のガスを払しょくするも、あっけなく波動砲艦隊やられてしまう。
・早くも都市帝国が出現。デザインが変。木星並みの大きさは大きすぎる?
・加藤隊長の裏切りが陳腐。
・ヤマト2番艦「銀河」とは?
・次回は11月2日

ふぅぅ~~~~んって感じ。
地球軍の艦隊の数は半端なく、画一的なCGの悪いところが出てしまった感じ。
そしてキャラクターが生きていないんだよな。
加藤隊長はそんな人じゃないぃ~って言いたかったよ。