愛唄 ―約束のナクヒト―の作品情報・感想・評価

「愛唄 ―約束のナクヒト―」に投稿された感想・評価

突然余命を告げられるトオルが、旧友の龍也と謎の詩に生きる勇気をもらい、その詩を書いた少女・凪と出逢い、恋に夢中になっていく。”毎日に夢中だから息してることさえ忘れてるんだ”ーー今を夢中で生きていく姿やその中で垣間見れる様々な愛のカタチに涙が止まりませんでした。
織田

織田の感想・評価

2.2
「キセキ あの日のソビト」と同じスタンスで見ると肩透かしを食らう。
作品の前提条件が薄命とか闘病だったのが個人的には合いませんでした。

https://eigakatsudou.com/archives/aiuta.html
ハック

ハックの感想・評価

3.8

このレビューはネタバレを含みます

毎日に夢中だから『息してることさえ忘れてるんだ』 …K…


伊藤 凪
心に沁みます!

飛行機雲を追いかけるシーンにグッときた


制服での学校のシーンもドキドキするし
ワクワクする感じが好き!


可能性は∞だ!
ayana

ayanaの感想・評価

2.5
ふたりとも余命宣告は珍しいパターンだな
タツヤァ、、、いいやつ、、、
DVDで。

127分は長すぎ。
成海璃子ちゃんのエピソードを切って2時間に収めても良かったのでは?

主人公がなんだかキモくて生理的に受け付けなかった。
横浜流星ってあんまり演技上手くないんだな。
友達役の人も演技下手だった。

いいかげん、『入院しているヒロインを連れ出して具合悪くなって両親に怒られる主人公』のシーンは見飽きたよ。
ポップ

ポップの感想・評価

3.2
2人とも患者同士の恋愛は珍しいと思った
人生長さより濃さ
横浜流星くんの魅力がたくさん入った作品

キセキあの日のソビトの方が好きかな

感動はしましたけど

泣けそうで泣けなかった

GReeeeNがまた聴きたくなったなぁ

余命宣告されたら、残された人生で何をするのか想像も付かない
nami

namiの感想・評価

3.5
横浜流星くんが出てるので鑑賞。

自分が余命宣告されたら、と置き換えてみると、毎日を夢中で生きること、恋をすること、好きな人と過ごすこと、やりたいことを後悔しないようにちゃんとやること、そういうことを大切にしなきゃいけないと、シンプルなメッセージを受け取りました。

健康だと気づかないし、忘れてしまうけど、ただ当たり前に生きていることが実はすごく幸せなことで。そういうことを、映画から改めて教えてもらいました。
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