CiNEMAthilda

存在のない子供たちのCiNEMAthildaのレビュー・感想・評価

存在のない子供たち(2018年製作の映画)
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やや期待値が高すぎた感あり。少し長く感じました。
決してつまらな過ぎる作品ではないのですが…。レビューを書くまで3日くらい溜めてしまったという言い訳の出来ない事実。

ラストシーンの笑顔はさすがに余韻に浸かれました。