ハロウィンの作品情報・感想・評価・動画配信

ハロウィン2018年製作の映画)

Halloween

上映日:2019年04月12日

製作国:

上映時間:106分

ジャンル:

3.6

あらすじ

「ハロウィン」に投稿された感想・評価

リナ

リナの感想・評価

3.8
やっと観れた!シリーズ多いですがこれが初めての鑑賞!デッドバイデイライトで知って好きになったキャラクター。マイケルが、かっこいい。内容も、まあまあ面白い。続編がありそう。
虎舞羅

虎舞羅の感想・評価

3.7
一作目はあらすじしか見ていないが、個人的には楽しめました。
音楽が恐怖感を煽って良いですね。
ローリーことジェミー・リー・カーティスもお婆ちゃん役とはね?

親子3代でマイケル・マイヤーズと戦う。

ジョン・カーペンター監督の代表作であり亜流も含めて一体何作品あるのか不明。

今作品は製作にジョン・カーペンターの名もあり、一作目のヒロインも出てるから正当な最終回と見て正解でしょうか?

ただマイケルは、あの程度ではくたばらないと思っているのは私だけですかね。
みうら

みうらの感想・評価

3.0
2020年13作目
覆面男のホラー
効果音良い
言葉を発さない殺人鬼の存在感が半端なかった
男どもはもれなくポンコツ
takuma

takumaの感想・評価

4.0
2018年 アメリカ映画
原題:Halloween

元は、ジョン・カーペンター監督の1978年「ハロウィン」の続編的作品。既に続編的な作品は多く存在するため、あらためて「ハロウィン」というタイトルとして、誕生40周年を記念して作られたものということです。

70年代〜80年代、ジョン・カーペンターは、低予算で、最高のエンターテイメント作品を作る監督として、イタリアン・ホラーのダリオ・アルジェントや、ジョージ・A・ロメロなどと共に注目される監督でした。

今回の2018年「ハロウィン」では、製作総指揮と音楽で関わっています。殺人鬼ブギーマンの堂々としたたたずまいの格好よさ、殺人時のスピード感など、やはり他にない没入感のあるビデオです。
lamf666

lamf666の感想・評価

3.8
待ってましたの正統派続編。しかも40年越し。
日本でもハロウィン文化(?)根付いたし、さあ来い!

…と思ってたらいまいち話題にならなかった…

で案の定劇場公開見逃してようやく観れたわけですが…

内容も、同じように
ちょっと期待過ぎた感じしないでもない?

でも雰囲気はバッチグーで初代に対するリスペクトをビンビンに感じました!

とにかくあのテーマ曲聴くとアガるわね…
リメイクかと思ったらまさかの続編でした!親子三代に渡ってブギーマンと闘う展開は、なかなかエキサイティングでした!
トム

トムの感想・評価

3.7
●あらすじ
1963年6歳のマイケルマイヤーズはハロウィンの日に実姉を惨殺し精神病院に送られていた。
しかし21歳時に病院を脱走。マスクを被り、兄妹であるローリーを幾度も襲った。その姿は〝ブギーマン〟として都市伝説になっていた。
それから40年、マイケルは精神病院で拘束されており、ハロウィンの前日、刑務所へ護送されるはずだったのだが...

●感想
13日の金曜日のようにホラーの王道という感じのストーリーですが、普通に楽しめました。
1978年のハロウィンのローリー役本人が祖母として主演してるのが見ものです。ターミネーター1で散々な目にあったサラコナーのように、殺戮者と対峙する〝戦う女〟としてパワフルにカッコよく描かれています。
〝動〟と〝静〟がホラー映画らしく上手く使われており、緊張感が半端ないです。

純粋なスリルアクションホラーを楽しみたい!という方におすすめ。上のあらすじさえ知ってれば、前作を見ていなくても楽しめます。
ktmovie

ktmovieの感想・評価

4.2
テンポ良くてガンガン殺されてって、いい意味で心休まる時間がない映画だった!
お母さんカッコいい!!ガッチャ!
アメリカのサイコキラー御三家の一角に数えられるブギーマンことマイケル・マイヤーズ。その登場作がアマプラ見放題とのことだったが、なぜ今作だけとなかなかに惜しい。

というのも本作はローリーのマイケルに対するリベンジモノという趣が強く、ブギーマンの大活躍を期待すると案外拍子抜けしてしまうからだ。

いやメインウェポンが撲殺という怪物像は事実恐ろしいのだけれども、それなら第一作を視聴したいかなというのが正直なところ。

第一作から全作履修していたのならまた違った感想を抱きそうではあるが、最初のハロウィンとしてはあまりオススメしない。ジェイミー・リー・カーティスのカッコいい姿を見たいだけなら話は別だが。
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