Ryo

ヘイト・ユー・ギブのRyoのレビュー・感想・評価

ヘイト・ユー・ギブ(2018年製作の映画)
3.6
人種差別に馴染みのないニッポンピーポーとして何を言っても薄くなる。

両極端な見解よりも立場としての警察と市民の問答で、 仕事の上での建前と結局のところの感情論がぶつかり合って葛藤し合ってる会話シーンが胸熱。