麻雀放浪記2020の作品情報・感想・評価

「麻雀放浪記2020」に投稿された感想・評価

hsk

hskの感想・評価

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会見の件はリンクしすぎて笑ってしまった。本当にみんなあんな感じなんだろうな〜。麻雀のこと1ミリも知らなかったけど楽しめた。
ちー

ちーの感想・評価

3.5
斎藤工さんは昭和のいい男感すごいな!!

見どころはロボベッキー。
絵面やメイクも相まってかなり老けて見えるのが
なんだろう、色々あったんだろうなぁって感じがして
また面白いです。

全編スマホ撮影なんですって。
今はスマホでも色々できるんだなぁって感じるのも
また楽しいと思います。
小森

小森の感想・評価

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ふざけてる方の白石和彌。サニーよりは楽しい。
オリジナルのヒリヒリ感は消失したが、メッセージ性強めのゆる寒ギャグが良かった。
久々に邦画で威勢の良いゲロが観られるのも高得点。
ベッキー!応援してます!
九蓮宝燈で上がってタイムスリップ!
この映画を観たら、久しぶりに麻雀したくなった!(笑)🀄
高校1年で麻雀を覚えてからというもの、10年ぐらいは麻雀仲間と一緒に雀荘などで麻雀を楽しんだ。その後、麻雀仲間とも会えなくなって、麻雀しなくなってしまった。
学生時代には、深夜番組(確か「11PM」)で大橋巨泉が解説しながらのテレビ番組が放映されていてけっこう面白かった。
そして、和田誠監督のデビュー作『麻雀放浪記』も公開時に映画館で観たが、とても楽しい映画だった。

この映画『麻雀放浪記2020』も阿佐田哲也の小説が原作となっているが、タイムスリップものであり、現代風にアレンジされている。
また、和田誠監督作品と同様、巨泉のテレビのように麻雀の配牌から役づくりまでを見せてくれる映画ではないので、麻雀好きにとっては、やや不満かも…笑

それにしても、一生に1度出ることのないと言われている「チューレンポウトウ」が出過ぎ😅💦

物語は、1945年の戦後日本から2020年にタイムスリップした雀士の哲(斎藤工)。直前まで戦争していた日本では、2020年東京オリンピックが中止になったという設定。そこで、哲が「昭和の哲」として人気ものになったりするが、やはり麻雀の闘いがクライマックスとなる。

ただ、本作は麻雀の闘いに物語を絞ることなく、マスコミネタ、(なぜか)武士場面などを入れて、麻雀をしない一般の観客向けに作られた映画という気がした。
みんながみんな麻雀するわけではないので、これは仕方ない。

しかし、小生、学生時代を振り返ると、徹夜で麻雀したりしながら、映画館にも入り浸り、ハードロックバンドでギター演奏しながら国内&来日バンドのライブ通いなど……全然勉強していない学生だった、と反省しても、もう遅い…(^_^;

<映倫No.121442>
エムズ

エムズの感想・評価

2.5
白石監督は好きです。
その監督が坊や哲の麻雀放浪記を
摂るって、期待しながら観た
なんだこれ 本当にこんな風に撮りたかったのかな 意味が解らなかった
観る必要がなかった
massie

massieの感想・評価

3.1
笑えるクソ映画を観たい気分だな〜って思って借りてきたら、ちゃんとクソ映画だった。
チャラン・ポ・ランタンのもものちょっと無理ある感じのアイドルヒロインが良かったです。
しんじ

しんじの感想・評価

4.1
B級Vシネマでも見てるかと思うような感じだったが、最後まで楽しめた。
天和ばかりでアガるのがちょっとアレだったけどね。

瀧さんをまた映画で見たいなー。
役者へ

役者への感想・評価

1.5
思ってたのとは違った
虚構があまり得意でないので、なんだかよくわからない限りであった
疲れた
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