HironakaTakemi

ラブ&ドラッグのHironakaTakemiのレビュー・感想・評価

ラブ&ドラッグ(2010年製作の映画)
3.7
とにかくアンハサウェイが可愛すぎる。
好きになった人が、この先変わっていくことが分かっていても愛することができるかと問われた映画だった。

将来、苦労することが分かっていてもそれでもなお愛する事ができるか。
そんな人に出会う機会はほとんどないとは思うけども、恋愛に結婚以外でこんなにも覚悟を求められることってあるのかな。

多分だけど、こういった状況に陥ることで交際に一定の覚悟を持つようになるんだと思う。
自分がこの状況だったら、覚悟決められるのかな。。。