Haruna

ラブ&ドラッグのHarunaのレビュー・感想・評価

ラブ&ドラッグ(2010年製作の映画)
3.0
レビューの続き。
本日中に訂正レビュー。笑
てか、これが記念すべき600本目の作品だった…!笑

わかったぞ!この映画がしっくり来なかった理由が!
少し過激な発言になるけど…

劇中の最後の告白シーンで
「ありのままの僕を認めてくれた人は、君だけだ。」
と言うセリフ、これが何だか苦手だった。
色んな女性と関係持って、女性関係にだらしない自分を自分で肯定しちゃってる感じが!
なんかすごく綺麗事みたいに聞こえちゃったんだ…!

そう思ったら病気と闘いながらも
大きな心を持ってるアン・ハサウェイ演じるマギーはほんとにすごいと思った。

この映画を観ていた時があまりにもひねくれてたからこんな感想になっちゃった。笑
観る時のタイミングて大切だなぁ。笑



昨日に引き続き恋愛映画ですが
タイプの異なる映画でした。

正直、あんまり感動できなかったかも。

なんだか恋愛メンタル低下中で
レビュー書けないのでまた後日投稿予定。