ユピテルとイオの作品情報・感想・評価・動画配信

「ユピテルとイオ」に投稿された感想・評価

Yoshi

Yoshiの感想・評価

2.6
希望を捨てない。という気持ちってやっぱり大切なんだと考えさせられました。
1週間ぶりの映画。久しぶりの映画がコチラ!

吉本新喜劇の乳首ドリルを思い出します。
ドリルすんのかい、せんのかーい!って。まさに今作はそんな感じのお話です。

地球は世紀末で地球人は他の地球に移住。そんな中、地球は元に戻る!と信じて研究している女性が地球に止まるべきか離れるかを繰り返すお話です。

地球から離れるまでを映画にしたのかと思ったら、ずっと家の中に閉じこもってるだけ。なので全く展開がありません。
途中で飽きてしまい、あまりじっくりと観ませんでした…

世紀末で外に出て悪い空気を吸うと危ない設定。でも安心して暮らせるエリアがあるみたいなのですが、その線引きが分かりづらい。
本当に大丈夫?って。消毒も水だけみたいだし。消毒を徹底しないとぉー。


突然現れたファルコンことアンソニーさん。空から現れるから余計にファルコン感出てます。


ロケットの発射場に向かって、その途中で悪者やエイリアンが現れてどんちゃん騒ぎするんだろうなぁと思ってたのに、とても残念でした……




Netflixで世紀末SFを期待するのは諦める事にします……
もしオススメとかあれば教えて下さい。
EVE

EVEの感想・評価

1.4
『何も起こらん』映画。
地球から出ていく、出ていかないを永遠と繰り返しているだけ。

主人公が超繊細な性格で、悪く言うならメンヘラ女だった。言動・行動が一貫していなくて不安になる。

あと、何をするのにも動きが遅いのが凄く気になった。
物を触る、歩く、見つめる等、行動がいちいちスロー。
最後までこのペースが続くので『もうちょっとテキパキ動けや』って思ってしまった。

この世界は我らが住む地球と時間感覚が違うのだろうか。
主人公ももしかしたら孤独のせいで精神が壊れていたのかもしれない。
ナウシカ見ている気分になった
Zealot

Zealotの感想・評価

1.5
⭐︎ アドベンチャー/ ドラマ/ ラブロマンス/ SF
"残ったのは自分一人"系の映画でワイの好みです。ヒロインは小顔で脚が細長く見惚れました。
またギリシャ神話が出てきますが、高尚なフリしてイマジネーションの乏しさを誤魔化す常套手段ですね。
ギリシャ(=世界)しか知らなかった僻地の人々が創作した荒唐無稽のぶっ飛びフィクションに意味なんかありません。神=村長さんレベルのスケール感です。
ルーシー🐷はかわいそうでしたね。2人(父娘)で食べたのでしょうか?
Ryu

Ryuの感想・評価

2.6
心身共に地球に囚われてしまった主人公の心境を描きすぎた故にだれてくる。
パウロ

パウロの感想・評価

2.4
Beautiful sceneries... and little else.
meramera

merameraの感想・評価

2.3
ミライにこうなるの?
不安しかないけど、人間の順応にかける!
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