わたもち

ザ・ピーナッツバター・ファルコンのわたもちのレビュー・感想・評価

2.5
ダウン症の子が社会のはみ出し者と出会って共に冒険し互いに刺激を与え合って成長していく…ってストーリーは物凄く好みで、シャイア・ラブーフもダコタ・ジョンソンも好きなんだけど、、
ちょっとご都合主義すぎるというか雑な部分が目立ってイマイチ入り込めないまま終わった感じ。

アカデミー賞授賞式でプレゼンターとしてシャイア・ラブーフと一緒に壇上に立ってしっかり仕事こなしてたザック・ゴッサーゲンは微笑ましくも立派だった。