加藤才紀子

ウィーアーリトルゾンビーズの加藤才紀子のレビュー・感想・評価

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起こった出来事ひとつひとつに対して、自分なりに向き合って、納得したい。
それが泣けないことだったとしても、本人がそれで良いと思うならそれでいいのかもしれない。
希望と夢で溢れた映画を求める人もいれば、それを受け止められない人もいるのかもしれない。不思議な映画でした。