ウィーアーリトルゾンビーズの作品情報・感想・評価・動画配信

「ウィーアーリトルゾンビーズ」に投稿された感想・評価

これはちょっと、、、何が言いたかったのか、私には分からん映画でした。
763

763の感想・評価

4.0

ーワタシー

イカした映画を手に入れた。

2020-202
寝ろ君

寝ろ君の感想・評価

4.1
振り返りメモ。
Nene

Neneの感想・評価

-
記録用。
kao

kaoの感想・評価

3.3
両親を亡くし葬儀場で出会った4人の中学生たちのお話。

「ただ生きるだけで世界はバラ色さぁ〜」と歌うホームレス役の峯田最高。

“リトルゾンビーズ”としてバンドを組んだことが転機になった4人だが…

フィクションだけど実際にありそうな部分もあり、エグいな…と思った。
昔のRPGゲーム風の音楽がツボ。

監督が描きたいことは一貫してるんだな、と他の作品も観て何となく感じた。
観る人によって好き嫌いははっきり分かれるだろうな…
中島哲也チックな
ブッ飛んだ映画と見せかけて
描いているのは大人への怒りと
子供への愛情に満ちた眼差し
ラストの子供達のセリフに全てが現れている気がした
えりみ

えりみの感想・評価

3.0
公開時に気になったが電通絡みと知りスルー🚬
でもWOWOW録画😅
電通の人が電通をdisるセルフパロディって感じ🙃
音楽は妙に耳に残る♫
4人の子供達の死んだ親エピソードを順番に見せる、とか思いの外フツーの展開😐
新時代の才能による、映画革命❕はどの辺に見出せばいいのか❓
親の死というタブーを蛍光色で彩ったのが革命的なの!?
もうちょっと短かったら良かったかも。
PVならもっと良かったのかも。
インディーズっぽく見せながら、脇の大人キャストに次々と名前の売れた役者が出てくるの、サスガ電通とか思たり🚬
エンドクレジットの習字が一番印象に残った。
古臭いギミックの数々は懐かしさを感じるモノばかり。でも全然メモ取ることもなかったし、記憶にも何も残ってないなぁ。
家にゲーム機が一切無かったせいかなぁ。。。
監督さんはわしより一回り下かぁ。。
この人次回作、またみてみたいとは思わんかったな😶






一言付け加えさせて頂きますと、
私が個人的に(偶々酒場で)知り合った電通の人お三人さんは皆さん揃いもそろって皆エエ人ばかりデシタ🍻
奢ってくれるから持ち上げてるワケじゃあございません🙏
大阪の電通マンは素敵😁
また御馳走して欲しい😋
バンドのビジュアルめちゃ強い!!中島セナさん強い!!
ノリオ

ノリオの感想・評価

1.8
長久允は天才だと思う。
これは本当にそう思う。

だけどこの映画はどうもノレなかった。
映像表現も音楽も美術もどれも素晴らしかったけど、それでもノレなかった。

この映画は「両親を失った子供たちが感情を取り戻す話」らしい。実際そんなことを映画の冒頭で語られてる。だけど、徹頭徹尾この映画の主人公たちの感情は冷めている、冷めきっていると言ってもいい。演出もそうだ、棒読みにならざるをえない脚本を棒読みさせているわけで、そこに感情の発露はまったくといって感じることはない。
映画の内容は三行で語られなければならないとかたまに聞くけど、この映画は映画の中でそのことについて言及している。この辺はさすが広告マンといったところだとは思う。けれど結局感情って取り戻したんでしたっけ?なんだかんだ彼らはずっと冷めたままだった。

この映画は、主人公たちのモノローグと映像で紡がれていく。それは観る側の想像力を良くも悪くも作り手の意図を強要するかのように。だけどそのことが観る側に映画の行間を読み解くことを放棄させてしまう、少なくとも僕はそうだった。

何度も言うけど、長久允は天才だと思う。
この映画も「プー金」くらいの尺だったらすごい傑作だったかもしれないと本気で思っている。
だから次回作も本当に期待しています。
今っぽい。
現代的。

まぁ、みんな生きてるけど死んでるようなもんってことだよね??

今今今今今。

エンドロール見て、凄い俳優さんばかり出ててびっくり!
どこに出てたのか、探したくなってもう一度見ちゃうという罠w

るうこ出てたの気付かなかったー!!


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