ウィーアーリトルゾンビーズの作品情報・感想・評価 - 176ページ目

「ウィーアーリトルゾンビーズ」に投稿された感想・評価

の

のの感想・評価

2.0
試写会で。
ハマる人にはハマるんだろうなあという印象。フィルムカメラの様な映像とゲームミュージック的なBGMは好みでした。

このレビューはネタバレを含みます

試写会にて

両親を亡くした少年少女4人が偶然出合う物語。

設定が面白く、ナレーションも含め基本的にずっと誰かが話したり、音楽があったりする映画なので飽きずに観賞できた点はよかった。
ただ飽きずに観賞できても120分は少し長かったかなー
"エモい"の一言

好き嫌い別れる作品だと思いますが、

くそ面白い!!
ほり

ほりの感想・評価

2.9
試写で
長久監督の前作の短編『そうして私たちはプールに金魚を、』がすごい好きだったので初の長編楽しみにしてたけどハマらなかったな〜

映像の撮り方とかセリフとか面白いんだけど内容が全然進まなくてすごい長く感じた、、

中島セナさん魅力的なお顔でそりゃ無差別恋愛にも繋がるわと納得

いろんな俳優、女優、アーティスト、モデルが出てて探すの楽しかった
あと8ビットの映像は可愛かった
#123
なにこれ!面白いじゃん😳
邦題がソソる感じじゃなかったから期待薄で鑑賞したけど、ヤバクて最高にエンターテイメントだった!

昔のRPGゲーム画面を彷彿させる映像構成でありながら、現代っ子の今風な言い回しが妙にマッチしてた。
本来なら悲観的な内容になるのが王道なんだけど、それを逆手に…いや、とんでもない角度から見せてくれる。なんか「カメ止め!」を見た衝撃があったなぁ😁
ラストも良かった。

あ、劇場映えはしないです。
でも一見する価値あり!
現代っ子を知る上で大人は観た方が良いです👍
「なんつって」
両親が死んだ。悲しいはずなのに泣けなかった、4人の13歳。彼らはとびきりのバンドを組むと決めた。こころを取り戻すためにー。4人の少年少女が世界中を席巻!青春音楽映画の金字塔、ついに日本上陸!
Nerimarks

Nerimarksの感想・評価

4.1
和製ゾンビモノと思いきや、全然違った。

ある特殊な事情を抱えた子どもたちがバンド結成する話だが、そのサウンドが、8bitサウンドというか、どまんなか世代的にはChiptuneと書くほうがわかりやすい。

現代の子どもたちが、現代的な言い回しをしながら、Chiptuneのバンドを組むなんてムネアツな話。

おそらく30代は映画を観ながら、Chiptuneの音1つ1つに、効果音も含めてあのタイトルやあのタイトルを思い出すだろう。
そしてドット絵でシーン展開するあたりで、少しホロリと何かを流すだろう。情緒不安定なときに観たい。菊地凛子だし。
080き080

080き080の感想・評価

3.6
中島セナが、丸めたレシートとともに吐くセリフが◎

大多数はそうなんだろうな。
けこぴ

けこぴの感想・評価

3.6
どんな映画になるのか全く想像できなかったんだけども、終わった頃にはあの曲がずっと頭から離れなくて口ずさんじゃう。あのバンド、かっけーよ!
内容が現代を象徴するセリフを多様しているので見やすかった。長久さんらしい。
AyupyGoto

AyupyGotoの感想・評価

4.2
試写会にご招待いただき見てきました。音とビジュアルデザインがすごかった。曲が良すぎて、ライブシーンで泣いた。。。