ロボット2.0の作品情報・感想・評価・動画配信 - 4ページ目

「ロボット2.0」に投稿された感想・評価

いや、なげ~よ!w
1の驚きと無茶な演出は2になっても相変わらずなんどけど、ストーリーや見やすさなど、ちょっと見飽きた感はあるかな。
特にインド映画特有の説明カットの長さは、今の時代では無駄に長く感じてしまう。
長くて良いのは、ラストの歌って踊ってエンディングだけで十分だよね。
正直なところ30~40分カットして見やすくした方がウケは良いと思うな。
ん~、ちょっと見所が…どっかに飛んでっちゃったのが勿体無いってのが感想だな。
勢いが止まらない🇮🇳映画。
前作は視聴済みだけど、すっかり内容を忘れてました。
細かい事は捩じ伏せてイケイケドンドンで押すから圧倒されました。
しかし本作品は些か長過ぎました。
この内容で二時間半はキツい。
なので、途中で断念。
📱が群がるシーンをゴキブリに置き換えて想像すると鳥肌モノ。
kjam

kjamの感想・評価

4.0
インド映画16本目
電磁波汚染問題を提起しながらインド映画の面白さ満載で最後まで楽しい~😆

サッカー競技場の場面は映像も圧巻でチッティ2.0更にクッティ3.0の活躍に大爆笑🤣🤣

前作を見てないのが残念だけど次回作があれば絶対観る😊
unchan

unchanの感想・評価

2.7
映像や内容は悪くないけど、博士のくだりが長すぎる
説明的な部分を短めにしてアクションシーンをもっと増やした方が良かった
前作の方が面白かった
紅孔雀

紅孔雀の感想・評価

3.0
インド映画史上最高制作費90億円、2018年NO1ヒット、そして主役は前作に引き続きインドの人間国宝ラジ二・カーント! 期待は嫌が上にも高まり、その上、宿敵が“鳥の怨念が凝り固まったバードマン(!)”という設定も実に評者好み。それで最初は大いに楽しんだのですが、途中から急激に失速。アクションに工夫がなく、時に寝落ちする始末でした。SFロボットの先駆者A.アシモフへのオマージュもあり、ヒロイン・ロボットのA.ジャクソン(『マッスル/踊る稲妻』にも出演の英美人女優)のクールビューティ振りも眼福でしたが、その冗長さが致命的。この設定では1時間半が限界じゃないですかねぇ。
PS:『マッスル』とは監督も同じ、シャンカルさん。ついつい尺が長くなるのが“癖”なのかも。
たま

たまの感想・評価

2.5
スーパースター ラジ二様、おいくつになられたのか。彼を知ってる人にしか威光がわからないまんま。携帯が鳥っぽくなるのは面白い発想でした。個人的には鳥より(一瞬だけど)虫のほうがキツかったです。
GAMAKO

GAMAKOの感想・評価

4.3
*特徴______________

ロボット続編。
あらゆるジャンルを面白く凝縮したブッ飛びアクション映画
________________

超絶面白かった!断然 1を越えてきた!

…ですが、
・ホラー苦手
・集合体苦手
・鳥苦手
の注意ちゃんと出しといてほしい…。
映画館の大スクリーンで見るのはしんどかった。
ヒッチコック監督の「鳥」オマージュで、前半はスマホにトラウマ植え付けられます。
…でチッティ登場!
しかもべっぴんロボットもいる!

中盤のスマホロボットになった経緯を知ると涙も…。パクシ教授がいなかったらこんなに大事なことに気付けない私のままでしたよ…。
って事で、スマホで出来た怪獣も「悪者」とは少し違う…。てゆうか悪はまさかの国民、及び視聴者…。
凄い角度で問題提議してきた…。
終盤は待ってました!ブッ飛びアクション!ちっちゃいアレがウザかった笑
最後のバシー博士の一言で私のモヤモヤもスッと回収してくれました。
ha7ta6

ha7ta6の感想・評価

2.3
おふざけにも程がある。しかも長い…。
ニラーさんは美しいけど劇中おっぱいが偽物だったのが残念!てか、素のまんまでも十分イケてたし、ダンスも上手。
なんで彼が主役なんだろうか?ぶよぶよだしダンスもいまひとつ。
前作は初体験の面白さで今回はやっぱめっちゃオモロイ‼️って感じ👍️オープニングの俳優名出るとこ、SUPER STARラジニカーントて出たんだけど(笑)ボヘミアンラプソディより長いエンディングの踊り…長すぎて早送りした💦笑

携帯電話の普及で鳥に影響出てるのってホントなの❓️ちょっと調べよ…
メグ

メグの感想・評価

3.3
ここ最近は良質なインド映画を観てたので、このぶっ飛び具合は久々でした。
友達や家族とツッコミながら観るのがオススメ笑。
ちょっと「チャーリーとチョコレート工場」思い出した。

起承転結転結という構成で結構おなかいっぱいです。

なんだけど、相変わらずインドはちょいちょいシリアステーマも差し込むんですよね。今回もインドの携帯会社事情とかがわかって、ほほぅとなったし、何より「5分で共感して(略)また元に戻る」のセリフが刺さりました。
これだからインド映画は侮れない…