アサシンズ 極限の92分間の作品情報・感想・評価

「アサシンズ 極限の92分間」に投稿された感想・評価

hama

hamaの感想・評価

2.0
誰と戦ってるんだこれは
hi2019

hi2019の感想・評価

1.1
コレはワースト10に入る地雷のような酷いダメダメ作品でした。
こんな駄作に賞なんて与えたらダメ!
何が“極限の92分間”なのか?
テキトーな煽りのコピーにも何か腹立つわー、、

このレビューはネタバレを含みます

●若い殺し屋(トマス)
確実に幻覚だと自覚(死んだ恋人が出た)していながらまんまと幻覚にハマる(死んだハズの恋人とイチャイチャ)ようなバカが殺し屋なんてやれるんかね!?
危険感知センサーは搭載されてるのに現状認識プログラムに若干不具合が生じているようだ。
銃弾の装填もモタついてたし。
オカルトにも適応できるため、幻覚の体験から敵を悪魔だと判断。

●ベテラン殺し屋(マルコ)
長年の経験と勘から現在起きている事象に関して(視聴者から観たら)ズレた解釈(何かが起きたのか?などの想像力が欠如した思考)をする、危険感知センサー非搭載の先輩殺し屋。
敵が潜んでいるかもしれない部屋で敵の有無の確認もせずにホッとリラックスするマヌケ(案の定、潜んでいた敵に襲われる)。
なんでこんな危機感の欠片もない楽観野郎が先輩風を吹かせるほど長生きできるんだ!?
超常現象(幻覚)を「現実ではない、ニセモノだ」と認識できる判断能力が一応
あるにはあるが、それが発動するのは「幻覚にいいように翻弄された後」なのではっきりいうと幻覚回避思考は無いものと思われる。

どうやら時間的・空間的な歪曲(未来での行動が過去で起きた事象に繋がる)が起きている感じ。
閉鎖的な同空間に過去の自分たちと未来の自分たちが同時に存在する。
時空がクロスした場所。
ワケわからん😠💢
ヤられたわ🙇
"これまで失敗したことの無い腕利きの殺し屋二人が、標的を探して訪れた建物で逆に攻撃されてしまい…。全編をリアルタイムで描く驚きの手法を駆使した、メキシコ発のノンストップ・ハード・アクション。"

…だそうですが、よく分かりませんでした😓と、言うか、観終わってから解説を読んで「…そうだったのか…。(・_・)」って感じ(笑)
いや、もう、スタートから、物語の途中から始まる感じなので、何をしてるのかとか、この人達は何者なのかとか、全く分からずに、話が進むので、なんか、イヤ(笑)
話が進んでも、画面で巻き起こってる事は、ずーっと同じ😓なので、ホント「意味分かんね┐('~`;)┌」ってなりましたん😑更には、全く意味無しの2分割画面とか…。ワケ分からな過ぎて笑っちゃう(笑)
そんな感じの作品でしたよ🙅
チル

チルの感想・評価

2.1
洋画アクションの棚にコレがありました。…嘘つけ!!
爆裂BOX

爆裂BOXの感想・評価

2.8

このレビューはネタバレを含みます

殺し屋トマスとマルコは依頼を受けてある建物にやってくるが、どこからともなく攻撃を受けて…というストーリー。
ジャケットの惹句などではアクションを謳っていますが、実際はお化け屋敷ホラーという感じですね。彼らが訪れた建物は悪魔によって魔界のような場所と化しており次々と怪奇現象が襲い掛かります。
冒頭から長回しで主人公たちを追い、二手に分かれたところで分割場面になったりとほぼリアルタイム形式で全体を構成しており、撮影方法や演出は凝っていると思います。
ただ、物語的にはほぼ殺し屋が建物の中をグルグル回って悪魔やお化けに脅かされたり攻撃を受けるだけなので結構飽きてきます。凄腕の殺し屋という設定らしいですけど、攻撃喰らいまくってヘロヘロ状態なので説得力無いですね。
終盤で捻りを効かせてはいますが効果的とは言えないなぁ。割と早い段階で予測できましたし。
演出やアイディアは良かっただけに惜しいといえますね。
狙ってないけど駄作祭り

今度はメキシコ産お化け屋敷です。

あまりの駄作続きに二日酔い気味ですが、まだ頑張りますw


ストーリィは…

殺し屋マルコとトマスがとある館に仕事に行くが、そこはお化け屋敷だったー

です(笑)

長回しやら画面カットやら、カメラワークは凝っているのですが、如何せんお化けの見せ方が下手!

どーん!
キャー!!
うふふふふ……
て効果音の繰り返し。

おっぱいはバイーンしますが、最早飽きてきて全然萌えず…

極限状態を微塵も感じる事が出来なかった、残念な92分。
mash1966

mash1966の感想・評価

2.0
http://mash1966.hatenadiary.com/entry/20190207/1549540653
>|