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機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイのGINのレビュー・感想・評価

4.0
待ちに待った『閃光のハサウェイ』。
会場のお客さん、全員男😁
ガンダム人気は衰えていないようです。
シャアの反乱から12年。
地球連邦政府の腐敗と地球の汚染を正すため、政府高官を暗殺するという非人道的な抵抗を開始した反地球連邦政府運動「マフティー」。
そのリーダーが「マフティー・ナビーユ・エリン」、本名ハサウェイ・ノア。
自らの信念のもと組織を率いて行動を開始するが、マフティーを騙ったハイジャックに遭遇し、そこで連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美女ギギ・アンダルシアと出会い、運命が大きく変わっていくことになる。
ケネス・スレッグに関しては、今のところ切れ者ってことぐらいだけど、ギギ・アンダルシアに関しては彼女の天真爛漫さ、危うさがクエス・パラヤに凄く似ているように感じた。
今後もキーマンになりそうな感じだ。
ガンダムも一話目から登場し、話の展開もなかなかの滑り出しといったところではないでしょうか。
期待通りです。
劇場でブルーレイを購入して、再鑑賞の準備もOK。
次回はもう少し先になるとは思いますが、面白くなることは間違いないでしょう。
たぶんね☺️