触れられる幻視の表現としてストップモーションがこれ以上ない手法であることを見せてくれたものの、劇中における現実世界の人物たちの造形と、主人公が見ているアトランティスという幻想世界のキャラクターたちの…
>>続きを読む話の構成の難しさを覚悟して観たけれど、思いの外理解できる所があった。とは言っても、常に頭を働かせてなきゃすぐに置いてけぼりを食らう映画だと思った(笑)ホフマンの人となりが、映画を通して分かった気がす…
>>続きを読む精魂込めて作られたことがひと目で分かりました。やばい。とてもストップモーションらしくない滑らかさ。ストーリーも、想像の世界に浸りきってしまっているホフマンにすごく惹きつけられた。サラマンデルのお父さ…
>>続きを読む超幻想的で夢のようで、結果あんま覚えていません。
夢見たのは覚えてるけど、内容あんま覚えてないあの感覚になってます。
確実に物語がしっかりあったけど、人形が動いているだけで感動だった。
エンドロ…
「ホフマニアダ ホフマンの物語」観てきましたー!
すごく良かったー!!
今年一番好きな映画かもしれない。エンドロールまで、瞬きする隙すらなくて(目がずっと映像を追ってしまう)目が渇いたくらいの😱
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15年の歳月をかけたというだけで狂気の沙汰。
ホフマン自身はドイツ人でドイツ後期ロマン派を代表する作家。当時はドイツより翻訳されたロシアやフランスで人気が高かったそうです。単なるイメージでしかない…
子どもの頃見た悪夢。
現実なのか夢なのか、恐怖の感覚はやたらリアルで、区別がつかなかった。そういうのを思い出した。
夢の中で、外国土産で貰った見慣れない顔した人形に追いかけられて、その後しばらくリ…
(c)Soyuzmultfilm