taka181

女囚701号 さそりのtaka181のレビュー・感想・評価

女囚701号 さそり(1972年製作の映画)
3.3
さすがに滅茶苦茶すぎて笑うしかないのに、梶芽衣子の眼だけはマジだから、ギャップに戸惑いしかない。復讐開始からは良かったけど、その前のリンチ劇とか、連合赤軍事件真っ只中の公開当時、世間のみなさんどう受け止めたのでしょう。。