アボカドの固さの作品情報・感想・評価

アボカドの固さ2019年製作の映画)

製作国:

上映時間:96分

3.6

あらすじ

「アボカドの固さ」に投稿された感想・評価

かくわ

かくわの感想・評価

3.5
5年付き合った彼女とヨリを戻そうとする男のリアルすぎる展開。
すまん、これドキュメンタリーじゃないのか。。

リアルすぎるから逆に怖すぎるよ前原君。。
正直最後は○してしまうんじゃないかとドキドキしながら観てた。

2019-071
人は人生で一度面白い話はかける。
それは自分の人生って先生は言ってたけど、面白いという見ててウワァって自分の黒歴史を見てる感じがする。
生きててこういうノリに出会うことはあるな。見ててどっかの誰かのじいちゃんを思い出した。
前原さんかっこよかった!

主人公を取り囲む登場人物、みんな優しい人たちだなと思いました。
優しい人は優しい人を呼ぶ連鎖反応の様に。


人間らしい弱い部分も小さな優しい気遣いの数々も全部ひっくるめて、愛おしい。大切に造られた映画って伝わってきて主題歌も素敵で胸が苦しくなりました。良かったです!
バ

バの感想・評価

-
主人公がどうしようもなく気持ち悪くて、正直観ていてイライラするのに憎めない
人物の台詞や「間」、なんなら特に大きな起伏もないのにやたら展開を長く引っ張るところすら、自分のすぐそばで起きている出来事かのような生々しさを感じさせて面白かった

Taiko Super Kicksの主題歌も素敵だし、エンドクレジットの「音楽:櫻木大悟」は思わず二度見した
僕たちの世代は、この母性のディストピアのもとでは対自的存在にはなれないのか。
tatw3love

tatw3loveの感想・評価

3.8

このレビューはネタバレを含みます

前原さんが友達とカラオケ行ってる
ときのノリとか
かわいい女の子の白髪突然抜いちゃうところことか
たまらなかった
はい

はいの感想・評価

3.9
リップクリームの塗り方やばすぎる。生き物なんでに僕も生き物なんですけどと答える前原くん笑った。犬と熊に挟まれる前原くん笑った。公園のクジラの動線やカメラはすごかった
①2019.9.13☆3.4@国立アーカイブ

初めて映画館のスクリーンに映る自分を観る。色々な気持ちがあるけれど総じてニヤけた。

どうだろう、アボガドの固さ→時間の流れ、時期がそこまで上手く話に落とし込まれていなかった気がする。監督が上映後に言っていたアボガドの悪い面はそこかな。(実話を元にした+と-な面)
居酒屋で新しく好きになった女と喧嘩して分かり合えないシーンも強行突破感があって見てられなかった。

前原瑞樹が面白い。監督が言っていた通りの本人は本当にあのまんまなんだろうなあ。

✔︎自分で面白い、イケてると思ってする演技は面白くない
幸吉

幸吉の感想・評価

5.0
髪触っていーい?
上がっていきなよぉ〜。
え〜、なんで〜?
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