Ryoko

映画は映画だのRyokoのレビュー・感想・評価

映画は映画だ(2008年製作の映画)
2.0
こ、これはツマラナイ。。ドロップアウトしそうになりました。
俳優とヤクザ。白と黒。光を浴びる者と陰に生きる者。その対比は良かったんだけど、魅せ方が上手くないなという印象。
主人公2人をかっこよく映そうとしてるんだろうけど、空回ってる感じがした。
要らないエピソード、無理やりな展開が目につく。会長とのイザコザまったく解決してなくない?女、あんなことまでされて何故好きになる?殴るシーン、本当は殴ってないの丸わかりじゃない?突っ込みどころ多し。残念でした。