映画クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者の作品情報・感想・評価 - 4ページ目

上映館(340館)

「映画クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者」に投稿された感想・評価

natsu

natsuの感想・評価

4.0
今年の作品は斬新だったなー
オープニングがとくに。

ブリブリざえもんが映画出演するの何年ぶりだろう…相変わらずのキャラがいいですね!

落書きなな子も良いキャラすぎて大好き

来年も楽しみです
正行

正行の感想・評価

3.5
2020年 劇場213本目

しんちゃんの畳みかけるような天然ギャグから始まり、落書きで成り立っている王国でのクーデター。なんてワクワクするオープニングなんでしょう。
「しんちゃんすきよ」のななこおねえさん、2日目のブリーフ、発想が斜め上をいっていて面白い。
S

Sの感想・評価

-
しんちゃんかわいい。子供向けだと油断できない。泣いた。レキシの主題歌もよかった。
気づけば半年もたってて、しんちゃん見たらコナン見たくなったのに見れなくて残念。

しんちゃん久しぶりだったからかな。子供のころ思い出したり、妹の落書きとっておいて正解だなとか考えたりして見てた。

悪役は誰かにとって悪いことをするけど、誰かのやくにたとうとしてたかもしれないし、理由をちゃんと聞くべきだなって

あと、自分が言った言葉の意味考えてその言葉通りに生きてるかも考えないとなぁって思った。人と話す時色々言葉でてくるのに、でもそれは正論とか一般論であって私の言葉じゃないのかなとか。

自分の感情言葉で全部表せたらいいのに、色んな感情あるから伝えるときは1、2個ででももっと色んな感情あるのに言葉って難しい

少し残念だったのがかざまくんやぼーちゃんをもっと見たかった。
神。
ロボとーちゃん以降のクレしん映画における最重要作品。

従来のクレしん映画のフォーマットを踏襲しつつ新たな次元まで連れて行ってくれる構成、大勢のキャラクターの捌き方、キマリまくったレイアウトの中でキャラが動き回るアニメーションとしての魅力どれを取っても一級の仕上がり。

ロードムービーとしての多幸感から最後の元気玉展開のお祭り騒ぎまで話が転がりまくるジャンル横断の楽しさ。ぶりぶりざえもんの勇姿は涙無くして見れない…!

恩を仇で返さないということ、自分で言ったことに責任を持つということ。2020年の今公開されたことに大きな意義のある作品。
たまにはこういう子供向けのもいい。
何も考えずに見れるし最後にはしんちゃんが勝つからね。
あ、曲がめちゃ良かった!しばらく頭から離れなかったよ!最後のみんなで歌ってるやつ!
やっちゃえば!みたいなの
NashikO

NashikOの感想・評価

3.8
しばらくクレしん映画からは離れていたけれど、今回は予告を見てから観ると決めていた。

テーマが落書きであることが、シリーズとしての原点回帰を感じさせたし、しんちゃんとぶりぶりざえもんとの関係を思い出させた。奇抜なオリジナルキャラ達やアバンギャルドな色彩等、本郷さんや原さんの時代のクレしんが好きな人は懐かしさを感じる要素もある。色々な思いが込み上げて終盤は泣いてしまった。

ぶりぶりざえもん役の神谷さんの演技は先代へのリスペクトも感じさせてくれ、素晴らしかった。実は塩沢兼人さんのぶりぶりざえもんに特に思い入れがあったため、後任が決まったことにずっとモヤモヤを抱えていた。そんな自分に区切りをつける意味でも劇場での鑑賞を選んだが、観られて本当に良かった。個人的にはもう文句の付け所が無いため、今後は2代目としてしっかり楽しませてもらえると思う。
yaya

yayaの感想・評価

3.3
泣けた
が

がの感想・評価

4.0
隣でしゅへさんが一生爆笑してた

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