花と雨の作品情報・感想・評価

上映館(5館)

「花と雨」に投稿された感想・評価

SEEDAがかっこいい。笠松将がかっこいい。
SEEDAが花の雨をリリースするまでのお話。
ラップ好きにはたまらなかったです。
この映画を見た後に聞く花と雨は格別でした、、
SEEDA、HIPHOP好きな人とかいいと思った。
笠松将という俳優が魅力的すぎた
かっこよかった
自分は負け犬にもなれないクソッタレだなと感じた
誰かに嫌われるかどうかなんてちっぽけなこと考えてる自分をアホくさく思った
SEEDAが原作のこの作品。
HIPHOP好きにはたまらないもの。
花と雨なんかどのくらい聴いたことか。

ただ映画となると流石にメディアとして表せない部分も多いだろうから、断片的にしか表せてなかった。

ただ終わった後は、花と雨をよゆーで何百回と聴いたら。
アップリンク渋谷にて鑑賞。最終日ギリギリ間に合った。ポップコーンがうますぎた笑
Kanako

Kanakoの感想・評価

-
映画、としては微妙、MVの延長感
セリフ聞き取りづらいし、
ずっと笠松将の姿をみる映画
ラップ歌うところでブラックアウト繰り返すの、あーんて感じ、そこが見たい

バトルの時とか、レコーディング粘ってる時、
ドキュメンタリーみたいな、
俳優本人がモロに出てるシーンがやっぱり良かった

彼は思ったよりとても繊細な人という印象持った
所々本人の優しいところが出てるのが良い

バトル前金髪煽ってるの怖くないし、(演出か)
ウリがバレてお姉ちゃんと言い合うところとか
全然強く言ってなくてめちゃ優しい目だったし、
大麻部屋掃除してる時の箒の吐き方の丁寧さとか

なんか笠松の優しさと真面目さ、

大人しめの役をみたい
それが演技より密着が見たい
プロセスがいいと思うの、そこ
高校生時代の何も言わず溜めてる感じとか怖かったし
静かさとか大人しさの中に秘める感じがいいね

ムーンライトは確かに頭よぎった





でも笠松将ってやっぱり吸ってんのかな?
全然ラップ歌ってくれんやん
ラッパーの話やなくてバイヤーの方がメインやん。
映像は好き。色合いとかコントラストとか。
序盤の手持ちカメラサッカーでゲロ酔いしてあまり集中できず、残り30分のところで一旦退出、戻ってきたら一番重要な分岐点を見逃したことに気づきもやもや。

SEEDAについてはなんも知らんかった
ちょこ

ちょこの感想・評価

3.3
結構謎なシーンが多かった気がする、、
これはSEEDAに対する知識不足だったからなのか?
ストーリーも少し退屈だった
笠松将、恰好良かった。あと演技が好き
なんだかんだ曲が良くて、帰り道は『花と雨』聴きまくった
やる気でてささっと映画館出て帰り道花と雨聴いてモチベを家に持ち帰る
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