ようこそ映画音響の世界へに投稿された感想・評価 - 3ページ目

「ようこそ映画音響の世界へ」に投稿された感想・評価

Seira

Seiraの感想・評価

3.2
面白かった〜良い講義でした。
音響なかったら確かにぐっと魅力下がっちゃうよね!
どの分野にも天才っているんだよなあ〜
そして個々人の熱量がすごくて格好いい。
プロフェッショナルだ。
ワンシーン見ただけでどの映画か分かるくらい有名な映画ばっかだったからすごく豪華。
音響を例えば全然違うものに変えてしまったら映画自体もしょうもなく見えてしまったりするのかもしれない。

あれ思い出した、波の音表現するのに小豆使うやつ。

ありがとう!!!
映画音響について詳しく知ることができた。ただ、70ミリの登場で6チャンネルにパワーアップしたことやデジタル音響のSRD.DTS.SDDSについても触れてほしかったな。
ルー

ルーの感想・評価

3.6
映画は映像だけじゃ完成しないんだな〜。音楽によって作品の印象が左右されていると感じた経験もあるし、ときに音楽はストーリーやキャラクター以上に記憶に残る。
表に出る場面は監督や演者に比べれば圧倒的に少ないけれど、音の創り手たちを尊敬する。
みゆこ

みゆこの感想・評価

3.8
これを観たらもっと映画が好きになる。
音楽好きとして堪らない内容だし、取り上げてる作品も親しみやすいものが多かった!

普段娯楽の一部と化してる映画。
膨大な時間と人が費やされてて、そのおかげで素敵な時間を過ごせていることを再確認。
nobu

nobuの感想・評価

4.0
似たような作品「素晴らしき映画音楽たち」に比べると映画を見ている、というよりも講義を聞いているのに近い印象。
映画の音響全般に関する歴史や構成される要素の説明を名だたる映画監督や音響製作者がしてくれる。
誰もが見たことのある映画や知っているワンシーンなどを使って説明してくれるので分かりやすい。
映画の観方をより豊かにしてくれることは間違いない。

個人的には、実際に作り出した音をもう少し紹介してもらいたかった(スター・ウォーズのブラスター音らしきものを生み出してるシーンがチラッと映し出されていたけれど、まさにあんなこと!!)
酸化鉄

酸化鉄の感想・評価

4.0
映画音響の奥深さに感動。
音響ひとつとってもこんなにも色々とあって面白いなぁ。
映画ってすごい。
ティモ

ティモの感想・評価

4.2
音のソノリティ。

映画の歴史がわかります。
また、映画の見方も変わります。
当たり前と思って気にしていなかった音にこんなにも隠しざるエピソードがあったとは....。知らなかったことが恥ずかしい。
すごい勉強になる。

リズム。音1つ1つものすごい思いと苦労がかかっているとは。

ゴッドファーザー出てきた時鳥肌立った。
すごい。すごすぎる。ゴッドファーザーが名作と言われる理由にこんな歴史があったのか。

うわー。LPからのBeatles。えぐ。

スターウォーズさ。
チューイ!!!!!!!!!!!
こんな隠しざるエピソードがあっとは。

holy shit。holy shit。
1977年。音のカッコ良さが世界に伝わった。革命.....。そこから新しい時代が訪れた。
改めてスターウォーズの凄さを感じた。

ジュラシックパークには仰天した。
からのトイストーリー。

時代が経つにつれ見たことある映画ばっかで興奮の舞。
だっし

だっしの感想・評価

4.0
色々なクリエイティビティが視覚的に体感することができるこのドキュメントは素晴らしい
この映画を見るとこれからの映画の見方に変化が現れると思う
rico

ricoの感想・評価

-
かっけ〜〜〜!!!!!教科書みたいな映画、ちゃんとウォルター・マーチも出てきていたしこの映画をもっと早く観ていたら、もうちょっと映画嫌いは軽減されていたかもしれない
何か困ったら、この映画に戻ってこようと思った すごく迷ってたけど、気持ちの決心がついた
ひろ

ひろの感想・評価

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音楽じゃなくて音響!
映画館で観るとすごく感じるやつね。
追加料金を払ってまでAtmosで観たい派ではないけどこだわる人は多いところ。
ホームシアターとかこだわる人もいるくらい重要な要素だけど私はそこまで気にならない派です。

個人的に近年のなんでもデジタルな感じより昔の素材集めして音あててる感じの方が好きでした。
素材集めしてる男の人が事件に巻き込まれちゃう映画あったよな〜とこれ見てる間ずっと気になってたんだけど思い出せず…

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