アントラム 史上最も呪われた映画の作品情報・感想・評価・動画配信

「アントラム 史上最も呪われた映画」に投稿された感想・評価

観たら死ぬ映画、アントラムの上映が始まった瞬間、観客全員が発狂を始め、映画館内が暴動状態となり、30名の死傷者を出したと言う呪われた映画、悪魔系ホラー
ストーリー性はよくわからず、ノイズ音や
サブリミナル効果で洗脳されそうなシーンもあり
ドキュメンタリーぽいかな
ヤギの釜で蒸した人間を食人してるシーンは気持ち悪かった。2週間経ちますが大丈夫です
これで死んだら笑うわ!
綺麗な映像の上にザラザラの画質を被せたり
左右Hzを変えて不響和音のような音を流したりサブリミナル効果(ラテン語と召喚記号)を盛り込んだモキュメンタリーホラー映画。
面白かった。私は好き。
割とちゃんとオカルト
欲を言うならもっと画面ブレが欲しいぐらい。
ゆー

ゆーの感想・評価

2.0
最初の警告怖すぎ‼‼
終始独特な世界観の映画…
「終わったあと死んでも責任とりません」これらの注意喚起だけが怖かった
buenavista

buenavistaの感想・評価

4.0
観ましたよ
呪われた映画
この作品を気軽にTSUTAYAで
レンタル出来るなんて❗️
何人を犠牲にするのでしょう
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
映倫の方も可哀想

内容的には
他のレビュアー方が書かれてる通り
なんてない(;´Д⊂)
何てない内容だけど、序盤にドキュメンタリー風に持ってきたのがミソで、
終盤の解説は不要❗️
個人的には、弟が蒸焼きになって
姉がサタン化すると思ってた😃
まぁ雰囲気勝ちだなぁ👿
どす恋

どす恋の感想・評価

3.0
49
↑その年の鑑賞何作目かをカウントしているんですが、よりによってこの不吉な数字…(日本人にとって)

レビュー評価の低さから期待薄で観たので、意外に楽しんでしまった。
でも、いわく付きというハンデがないと観られたもんじゃない出来栄えかと。

しかしサブリミナル効果を狙った映像が雑過ぎ。わかりやす過ぎ。

退屈な部分もあり眠気と闘いながら観てた私にとって、悪影響はなさそうです。
ヤギとか悪魔召喚の魔方陣とか、日本人の感覚からしたらあまり怖くないかも。
結局怖いのは人間じゃん、て思ったし。

奇妙な日本人(ヤクザ?)が出てくる外国映画って割とありますよね。
本作品にも唐突に出てきます。
そもそもキリスト教圏じゃない我々日本人には恐怖8割減くらいなんだろうなという内容。私ら悪魔もヤギもさして怖くねえんだわ。
米山裕

米山裕の感想・評価

2.5
観たら死ぬんだってさwww見る者のみが真実を知る
ryoseco

ryosecoの感想・評価

2.0
映画に精神的、身体的な作用があるのは当然のことで。その点これは身体的な作用が強い。疲れる。とても疲れる🥵
作品の性質上、フイルム的な処理を施してるものの、隠しきれないデジタル感。雑か!と言いたくもなるけど、まあフィルムの質感をデジタルで完全に再現することなんてできる訳もないので…。

七福神版の大黒天が出てきたり、本の挿絵が貞子風だったり、もろに日本人出てきたり、日本へのアッピール強め…だけどやっぱり欧米の日本文化のイメージが切腹で留まっているのは、なんだかな。
いわくつき風な体裁なので本気で楽しみたいなら、全てのセリフを素直に受け入れて見ましょうね😉

このレビューはネタバレを含みます

観ると呪いがかけられて死ぬといわれている伝説の映画を追ったドキュメンタリー

今年2月に劇場で鑑賞
凄く斬新な構成の映画だった!
前半はその呪われたフィルムを追うスタッフのドキュメンタリー
中盤からラストまでその呪われたフィルムの内容
つまり劇中劇が大半を占める変な構成

呪われたフィルムが起こした事件
1970年代のカリフォルニア州で撮影された映画『アントラム』
しかしなぜかずっとお蔵入りになっていたが1988年にハンガリーで初上映される
すると映画の上映中、火災が起きて映画館は焼失、56人もの犠牲者を出す大惨事となる

この史実のドキュメンタリーが前半流れるのだがかなり真実味あって面白かった
オカルト番組のような雰囲気 

そのフィルムの内容は…
はっきりいってカオスでよく分からない…
幼い姉弟が森の中で死んだ犬を蘇らすため悪魔の儀式を行うという物語
延々と穴を掘り続けてると地獄へ通じてしまいケルベロスが出現したり、頭のおかしい殺人鬼がいたり、切腹する日本人がいたり…
ラストは唐突なthe endの後に謎の男が出現しカメラに指差してフェードアウト
難解なフィーリング映画である

最後に明かされるが実はこのフィルムには細工がされており
合間合間に挟まれるサブリミナル
「逆五芒星」「不快なノイズ」「引っ掻き傷」
という心理的不安にさせるモノが挿入されていた!
元々まともなフィルムだったが、何者かに上書きされていたというメタ的な物語だった!!?
劇場で鑑賞した時、映画館の温度が下がる感覚になった
DVDで一人で観るだけじゃ中々こういう感覚にはならないと思う
集団で観て映像を共有することで恐怖度が増す作品だと思った
『呪い』なんて信じないが、もしかしたらあるかも…と少し思ってしまう

…だがこの技法かなりグレーだと思う
カルト宗教も信者を集団トランス状態にさせ、洗脳させ信じ込ませるので
やってること変わらない
DVDで見るのは大丈夫だが、劇場での鑑賞は僅かながら危険はあるかもしれない

まぁ…呪いフィルムの真相は…

ぶっちゃけハッタリの『モンド映画』だと思うけどね…!
フィルム映像が時代相応作品と比べいくらなんでも鮮明すぎるし
ラストの呪いの種明かしとか出来すぎている
でも呪いを信じない現代人でも複数人で劇場鑑賞する事で一瞬のトランス状態になり集団催眠にかかったような恐怖に駆られるという
現代では珍しい実験映画だったのでは?と思った
ERI

ERIの感想・評価

2.0
観たら死ぬんだって。
私あと何時間生きてられるかな( ˇωˇ )

内容としてはここほれワンワン的な感じ。(ウソ)
でも死んだ犬の魂がなんちゃらとかで姉弟でひたすら穴掘るよ。
だからね。
めっちゃ睡魔に襲われて死にかけた。

……!!!( ゚д゚)ハッ!!!!
これか?!
観たら死ぬって?!?!

ところどころに出てくる謎のちょいグロめの映像と最初の映像がピークだった気がする。

そして途中まさかの日本人おっちゃん登場!!!( ゚д゚)
なんで日本人出したん?!!!( ゚д゚)
しかもとても特徴的でしてですね…
胸毛とゆぅか乳毛とゆぅか…
遠くからだとてぃくびがサングラスかけてるようです…

ようするに。
山奥で変な儀式はやっちゃダメよって。
生きてる人間の方がめちゃ怖いで?
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