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「ファンシー」に投稿された感想・評価

永瀬正敏さんの声が良い。
小西さん崩れちゃいそうでよかった
まい

まいの感想・評価

2.8
私にはよくわからなかった!
める

めるの感想・評価

2.9
世界観はよい雰囲気なんだけど。
an

anの感想・評価

3.2
原作は漫画なんですね

何かよくわからない独特な雰囲気の映画
とにかく淡々と話が進んでいく、けどその中に淡々じゃない場面もあったりして退屈することはなかった

けど退屈しないとかの映画のジャンルではないと思うけど、じゃあいったい何がこの映画は伝えたかったんだろう?
何となくわかるような気もするけどことばにはできない てかよくわからない
郵便屋が言った
泥舟でもどう漕ぐか?が
メインテーマだった映画だとは思う

ただ、別にどう面白いのか?が
よくわからない映画だった

泥舟って表現を
夜の世界(ヤクザとかデリヘルとか)で
表しているのも
ちょっと安易すぎた気がする
nokonoko

nokonokoの感想・評価

3.0
言葉で説明するのは難しいが、雰囲気が良い不思議な映画。

原作読みたくなりました。
の

のの感想・評価

-
雰囲気がめちゃくちゃ良い
【あらすじ】
とある地方の温泉街。一日中サングラスを掛けているニヒルな男性・鷹巣は、失踪した父の後を継いでタトゥーの彫師となった。昼間は郵便配達員として働く彼は、町外れの白い家に引きこもって暮らす若い詩人“南十字星ペンギン”にファンレターを届けることが日課になっていた。ある日、いつも通り“南十字星ペンギン”の家を訪ねた鷹巣は、人付き合いが極度に苦手な彼が“月夜の星”というファンと手紙を交わしている。

【感想】
これは久しぶりの難作がきたぞ…。

彫師と郵便配達員の詩人と詩人のファン。
彼らの職業は意味があったのか、と。
何故脱いでしまうのか、と。

全体を通じて物語に必然性が感じられず、クエスチョンマークばかりで入り込めませんでした…。
僕の感性には全く響かない映画だった。

準主役の小西桜子さんは、ブラジャーを外す必要は無かったと思う。

もし、この映画が「面白い」と自信を持って言える人が居たら、キチンと話を聞いてみたい。
どこがどのように面白いのか。



編集のリズム感は悪くないので、
最後まで観てしまった。
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