浮橋

トルーマン・カポーティ 真実のテープの浮橋のレビュー・感想・評価

2.0
50年代の社交界の様子が気になったが、全体的に構成がつまらないので退屈。故人を知る人たちの証言も作品への考察も薄口。ずっと気になっていたものの、劇場で観なくてよかった。