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「哀愁しんでれら」に投稿された感想・評価

剛毛

剛毛の感想・評価

3.6
事前の情報は無しで鑑賞。
タイトルとか前半の雰囲気で、楽しい作品だと思った。
ところが後半はガラリと変わった。えー❗️
ぷりん

ぷりんの感想・評価

3.0
土屋太鳳さんの新しい顔が見えた。
全体的に不気味な雰囲気が漂ってる映画。
思ったほど怖くはなかった。

子役の子が上手
A

Aの感想・評価

3.7

このレビューはネタバレを含みます

後味悪い系のラスト。
ひかり役の子の人を苛立たせる演技が素晴らしい。なんであんなに歪んじゃったんだろうなぁ…。
田中圭のモラハラ夫も良かった。ああ言う役も似合うと言うのが意外だった。
ラストはそうきたかー!と唸った。手紙の意味はあんまりわからなかったが、ひかりは本当に女の子を殺してないってことなのか?
くらげ

くらげの感想・評価

2.5
終わり方。。
期待度も高かった。待ちわびていた分ちょっとガッカリ。終わらせ方悩んだんだろうなぁなんて考えてしまった。
ken

kenの感想・評価

2.0

このレビューはネタバレを含みます

ずっとむかつくしずっと嫌い
少なくとも俺が育ってきた環境ならこいつら全員しばかれてる。
のらち

のらちの感想・評価

3.3

このレビューはネタバレを含みます




モンペ映画なのかな?
子どももやばいけど。
まぁ出てる人みんな悪いか。


段々ヤバイ展開になっていくけど
客観視してるからヤバイと
思えるけど
主観になるときっと分からなく
なるんだろうなあ。


子役の子の演技がとても
良かったなあ。いい感じに
憎たらしい感じで。笑


人の裏側を見た感じで
ゾッとしました。



__
くるみ

くるみの感想・評価

3.0


最後は衝撃だった...
土屋太鳳さんの演技怖かったなあ〜〜
ひかりちゃん役の子もすごい!!
yyykkk

yyykkkの感想・評価

3.6
最初は円満な感じだったけど、だんだん気味悪くなって、ムカムカする内容。

最後は胸くそでした。
しの

しのの感想・評価

3.0
「御伽噺だから何から何まで設計してやったぜ」感はあるのだが、言ってしまえばそれだけのことでしかなくて、なんか虚しい。ただ、終盤で娘を学校に行かせようと完全にイカれた説得をするシーンはギャグでしかなくて爆笑した。

序盤の「シンデレラストーリー」はただのセッティングでしかなく、誰も彼もクサい台詞を読んでるだけなので、これは虚飾の演出を狙ってるんだろうな、どこかで反転するんだろうなと期待していたら、結局この演出が最後までずっと続く。じゃあ自分には関係ない話だな、で終わってしまう。

この手の寓話は(それがリアルな問題を扱う寓話であればあるほど)、油断して見ていた観客に「うわ、これ現実の自分たちの話だ」と悟らせ戦慄させる瞬間が必要だと思う。本作の場合、観客も娘をバイアスで見てた! という仕掛けでそれを狙っているのだろうが、これが成立してないので普遍性を持たない。単に「頭のおかしい一家の話」になってしまう。

本当なら、「娘は最初からずっと主人公を憎んでなかった。拗ねてただけ」とも読めるように作らないといけないのに、結婚した途端に娘があんな態度をとる時点でまずおかしい。せめて秘密をバラされるくだりがあってからにすべきだし、それでも筆箱や弁当の件は無理がある。だから連動して終盤の展開も響かない。

となると残された道は、マジで「頭のおかしな一家」に完膚なきまでに主人公が吸収される(いわばアリ・アスター作品的な)ホラーにするしかないが、そう観ようとすると今度はめちゃくちゃ安っぽく感じてしまう。いずれにせよ「設計」という目的が先行してるから成立しないのだろう。

もちろん、「ああはなるまいと思ってたアイツに自分が……」という構図の連発とか、攻めた美術や色彩とか、あのアバンからの突き抜けたオチとか、うまく設計されているのだが、それだけ。本作が一番伝えるべき「良き(母)親とは」のテーマが、そこまで実感ある内容として響かなかった。
umi

umiの感想・評価

3.8
前半が割とコメディ調だった分、中盤からの不穏な感じが効いてた、、 怖かったっていうか胸糞悪かった。
なんで?理由は?って思う部分多かったのに結局最後まで理由明確にならんくてちょいモヤった

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