ひろせ

女は女であるのひろせのレビュー・感想・評価

女は女である(1961年製作の映画)
3.5
初ゴダール。
アンナカリーナかわいい雰囲気素敵。
ラストの字幕は変えたほうがいいんじゃ…
わざとやってるの?

女にとって結婚したいと死にたいは同じだってことばがあったけど、つねにそうやって新しいいまとは異なる環境を求めるものなのかも

しかし女はこうってされるとちょっといや。笑
主人公女の言動は勝手すぎやしませんかしら。シンボルだからいいのか。

もう少しゴダールやフランス映画見てからだと新しいものが見えてくるのかも。
フランス語がわかればなー