コンフィデンスマンJP 英雄編の作品情報・感想・評価 - 4ページ目

「コンフィデンスマンJP 英雄編」に投稿された感想・評価

JPが最高に面白くて、プリンスがちょっと落ちて、さらにクオリティ落ちたな…
コロナ禍の撮影やからかな?

瀬戸が弱かったかな〜
ネタバラシがどうのこうのとかはさておきダー子はやっぱり元気いっぱいで可愛かったし個人的には山田孝之でクソ笑った。

城田優どタイプすぎる〜
りん

りんの感想・評価

4.2

このレビューはネタバレを含みます

安定の面白さでした。
正直黒幕が誰かはわかりやすかったし、展開も読めるなーとは思いました。
でも、テンポ感やネタバラシの爽快感がこれぞコンフィデンス!って感じで最高でした
ジェシーもスタアも話の中で出てきて嬉しかったし、松重さんのキャラが最高に良かった
シホ

シホの感想・評価

4.3

このレビューはネタバレを含みます

まるっと騙されたな〜
怪しいなとか思いつつも、どこまで嘘か全く分かんなかった!やっぱりみんな仲良しで安心した…!!
これは「映画」を舐め切っている。一つの出来事を、主要人物ごとの目線で繰り返し見せるのだが、それは一度で描けるはず。しかも1か月前とか1日目とか、やたら時間を遡る。それを人物ごとに繰り返すのだが、それはトリック、仕掛けの「説明」でしかない。一件落着後の種明かしの「説明」もグダグダと長すぎる。
トリッキーな『探偵<スルース>』(72)、犯罪コメディ『スティング』(73)の、スマートで無駄のない「映画」を見習ってもらいたい。
舞台であるマルセイユも必然性がない。『スティルウォーター』(21)や、ジャン=ピエール・メルヴィル『ギャング』(66)、そのリメイク『マルセイユの決着』(07)等で描かれた、不穏で閉塞的なマルセイユとは真逆で、本作のマルセイユはただの観光地ではないか。
「詐欺師は英雄なんかじゃない」と、当たり前のことを最後に言われても、今更何を言うか。悪事を働く、同じ穴のムジナではないか。
やっぱり面白い!
さすがだわ!
沢山笑ったし、またまた騙された!
このシリーズはいい!!
溶

溶の感想・評価

4.7
推理しようとしても「はてはて?!?!いやこれは完全に絶対絶命だよ!?!?!」としかなれない
伏線回収するタイミングとか前半の流れが一定で大体途中から展開読めちゃうし、ちょっと眠くなった、
まあ東出くんと長澤まさみがかわいくてきゃっきゃっできたのでオールオッケー!
青

青の感想・評価

4.4
待ちに待った新作公開!やっぱり安定に面白かった。

作品を重ねるごとに詐欺の規模も大きくなってて、流石にこれは本物だよね?こんな大掛かりな詐欺はないよね?というちょっとの違和感が大体当たってて、全部詐欺だったりする。
結局今回も騙されて推理は当たらず…(笑)

前作のプリンセス編は場当たり的な展開も多かったけど、今作は最初から緻密な作戦が練られててより爽快度が高い!その点はロマンス編に似てて自分好みだった。
偽マルセルの窃盗品コレクションが盗まれるシーンは、個人的トラウマ映画『鑑定士と顔のない依頼人』のシーンがフラッシュバックしてしまって震えた…(笑)

瀬戸康史のインターポール役はカッコ良すぎて途中何度もノックアウト。
あとジェシーとスタアの扱いはどうするのかなと思ってたけど、粋な演出にグッと来た。こうやって二人は作品の中で生き続けられるんだな〜。
taeil

taeilの感想・評価

4.5
物語がぐるんぐるんして相変わらず面白い
ジェシーのネクタイ出てきた(^_^)

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