呪怨2の作品情報・感想・評価

「呪怨2」に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

シャブで捕まる前の、のりPが主演。演技はいまいち。お化け屋敷的なビックリ度も前作の方が上。結末にロジカルな納得度がない。

大ネタは「ローズマリーの赤ちゃん」からの引用だと思いますが、その後の蛇足が長く、ネタを活かしきれていない。
KOHEY

KOHEYの感想・評価

3.2
遊んでる俊雄が可愛いかった。
呪怨を見たことがなく、今回の呪怨2から見ました。どういう内容か知らなかったのですが、冒頭で白塗りの子供が出てきたときに大体悟りました。
邦画のホラーは怖い作品の方が少ないのですが、今作も予想通り全く怖くありませんでした。
しかしながら、一応最後まで見ることができました。ずばり睡魔との戦いです。
セイ

セイの感想・評価

3.5
安定の怖さ。総じてエクソシスト、暗闇にベルが鳴る、ポルターガイスト、を合体させて和風に仕上げたのが呪怨なんだね。ただやっぱり単調なのは、仕方ないのかな。ひたすらカヤコとトシオに襲われるだけだからちょっとストレス。やり返す人がいたら、盛り上がったとも思う。
本人が意図せずホラー映画ばかりに出演する女優・原瀬京子(酒井法子)はテレビの特番で呪われた家で仕事をした後、婚約者の石倉将志(斎藤歩)とドライブをしていた。
誤って猫を轢くも将志は放置して車を走らせた。
しかし直後に車内になぜか少年が入り込み、2人が乗った車は大破してしまう。
将志は意識不明に陥り、京子は身籠っていたが流産してしまう。
数日後、なぜか京子は身籠っている事が判明し・・・。

劇場公開時以来、久しぶりに鑑賞しました。
全く記憶から消されてましたが、改めて見ると…この時点でストーリーは二の次でひたすら伽倻子と俊雄の凶悪親子がビビらせに走る作品となっております(笑)

確かに怖いんだろうけど、どうもギャグにしか見えないというか…
俊雄の目立ちたがり屋っぷりが前作よりエスカレートしてますし、伽倻子のロボットダンスばりな動きや窓いっぱいの顔やコピー用紙は笑える(笑)

でもコレ以降の続編らに較べれば、まだ集中して見られるという点では“アリ”じゃないかな。
ラストと病院でのシーンは結構名場面と言えますしね。
kwhr

kwhrの感想・評価

3.5
市川由衣が可愛すぎる
愛

愛の感想・評価

1.0
笑いながら観た。
N

Nの感想・評価

2.2

やべぇ、全然怖くねぇ笑
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